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午後のたゆたい

PCゲームの話題中心です。アニメ関連の話題はANIME ZONEに移行しました。



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ブルプロで3枚ガシャのチケットが貯まっていたので、当たらないの覚悟でやってみたら、やりました当たりました!


「ん?、これって?」嫌な予感が的中でした。
前に当たったやつの色違いという。
もう開封して着てみる気にもならないという。



このシリーズ以外のが欲しいんだけどなぁ。
前にも書いたけど、チビッ子キャラに合う可愛い衣装なので、このキャラにはねぇ。
このまま倉庫行き確定ですね。
私にロングのウエディングドレスを下さいw


ブループロトコルの公式サイトはコチラです。
https://blue-protocol.com/

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Steamドラゴンクエストビルダーズ・シリーズの1と2のバンドル版が6月28日まで、¥2,990円と単品で購入するよりもお得な価格になっています。

ドラクエ ビルダーズドラクエ ビルダーズ2 バンドルのページはコチラです。
https://store.steampowered.com/bundle/37565/_/

単体のセール価格だと、1が30%OFFの¥3,360円で、2が50%OFFの¥3,190円になっているのですが、なぜか両方のバンドル版は¥2,990円という。

私は2を持ってるんですが、2が凄く良く出来ていて面白かったので、1も欲しいんですが、この場合バンドル版を買うと、どういう扱いになるんだろう?

だいたい単体で1を買うよりも¥370円安いんだから、普通に考えたらバンドル版の方が絶対にお得ですよね?



このゲームを簡単に紹介すると、ドラゴンクエストの世界観に、マインクラフトの様なビルド要素を加えた、ストーリー性のあるRPGです。

ストーリーがあるとはいえ、例えば目的の建築要件をクリアしているのなら、どんな物を作るかはプレイヤーの自由で、メインストーリーをクリアした後は、自由に建築なり生産をする事も出来ます。

マインクラフトと比べられがちですが、マインクラフトのサバイバルモードとの決定的な違いは、資源が枯渇する事がないという事でしょうか。

マインクラフトは良く出来ているのですが、一部の資源(土や石など)は加工してしまうと元に戻らないし、再生成する事が出来ません。
つまり一度使うとバイオームから減っていく訳です。

今のバイオームは広大な広さなので、別所から持ってくれば問題は無いのですが、それはそれで手間がかかりますし、建築だけしたいのなら、そもそもサバイバルモードは遊ばないとも言えますけど。

ドラクエ ビルダーズは、そういった部分を上手く遊び易いように改善していて、遊んでいてストレスに感じる事がないんですよね。

メインストーリーも建築技術を向上させていけるようなストーリーになっていて、エンディングを迎えた頃には一通りの建築が出来るようになっています。

個人的に超が付くほどお勧めなゲームなので、皆さんも是非遊んでみて下さい。


「ドラゴンクエストビルダーズ アレフガルドを復活せよ」公式サイトはコチラです。
https://www.dragonquest.jp/builders/

「ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島」公式サイトはコチラ。
http://www.dragonquest.jp/builders2/

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Steamバンダイナムコが6月28日までサマーセールを行っています。

Steamのセールページはコチラです。
https://store.steampowered.com/curator/33042543/sale/BandaiNamcoSale

バンダイナムコを含め定期的にセールが行われていますので、Steamでゲームを買う時はこういったセールを狙うのがお勧めですよね。

へぇ、ガンダムブレイカーって4も出るんだぁ。まだ続いてたのね。
というか、これってもうガンダムビルドファイターズですよねw
あれ?ちょっと面白そうかも。8月29日発売なのかぁ・・・。

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その昔セガサターンで発売された、SEGAのドラマティック3Dシューティングの元祖「パンツァードラグーン」のPC版がSteamで6月25日まで90%OFFの¥257円で販売中です。

Steamの製品ページはコチラです。
https://store.steampowered.com/app/1178880/Panzer_Dragoon_Remake/

動作可能なセガサターンもパンツァードラグーン・シリーズも全部持ってるんですが、あまりにも安かったので私も買ってしまいましたw

この製品は北米版パンツァードラグーンの主にグラフィックを改善したゲームで、一部当時の日本版と異なる点があります。

ひとつはBGMで昔のゲーム音源ではなく、たぶんBGM集などの音質の良いものだと思います。 もうひとつはドラゴンの鳴き声が昔のものとは違うように感じます。

レトロゲームのリメイク版は昔を懐かしむものであって、完璧に当時のままで移植を望むものではないと思ってますが、まぁツヴァイも出してくれたら許しましょうw

ゲーム自体はunityで作られているようなんですが、ゲーム画面はとても綺麗だと感じました。少し画面が明るい気がしますが、気になるほどではないと思います。

昔遊んだゲームが今の環境でも遊べるのはファンとして嬉しいですよね。
SEGANiGHTSをPC版でリメイクしてくれたら買うんだけどなぁ)

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リネージュⅡタワーオブアイオンで有名なNCSOFTが開発し、Amazon Gamesがパブリッシングを行う、オープンワールド型MMORPGのスローン・アンド・リバティが、オープンベータテストを7月18日から7月23日まで実施するとAmazon Gamesが発表しました。

この発表の記事は4Gamer.netさんの記事の引用なのですが、スローン・アンド・リバティ公式サイトのFAQには、日本時間7月19日2時から7月24日2時まで実施となっており、微妙に少しずれているんですよね。(時差?)

公式サイトの日程の方、7月19日2時から7月24日2時までが正しいようです。

なお、Steamのスローン・アンド・リバティの製品ページにはリリース日が9月18日となっており、こちらは正式サービス開始の日程だと思います。

このスローン・アンド・リバティはPC(Steam)、PlayStation 5、Xbox Series X|Sでプレイする事ができ、クロスプレイにも対応していますので、オープンベータテストへの参加方法は、各プラットフォームのページでお確かめ下さい。

PC版はSteamでのみプレイする事ができ、動作推奨環境は以下となります。

OS: Windows 10 / 11(64-bit)
プロセッサー: Intel® Core™i5-11600K
メモリー: 16 GB RAM
グラフィック: NVIDIA® Geforce® RTX 2070 SUPER
DirectX: Version 11
ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
ストレージ: 63 GB の空き容量

スペック的には1000人規模のギルド戦が行われるという事で、けっこう高めですけど、むしろ、この程度のスペックでプレイが可能だという方が凄いと思います。
また課金形態については基本プレイ料金無料でゲーム内課金のようです。

Steamの製品ページはコチラです。
https://store.steampowered.com/app/2429640/THRONE_AND_LIBERTY/

リリース日公開PV


スローン・アンド・リバティ公式サイトはコチラです。
https://www.playthroneandliberty.com/ja-jp/

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BLUE PROTOCOLYouTube公式チャンネルで先日配信された公式配信番組『ブルプロ通信』#17の内容をまとめた記事が4Gamer.netさんの方で公開されていましたのでリンクをしておきます。

4Gamer.netの『ブルプロ通信』#17 まとめ記事のページはコチラです。
https://www.4gamer.net/games/467/G046741/20240617029/

アップデートの内容が盛り沢山なので、公式サイトのアップデート情報と合わせてご覧になって下さい。


ブループロトコルの公式サイトはコチラです。
https://blue-protocol.com/



アップデートの話しとは全く関係無いのですが、昨年の正式サービス開始前に発表された、ブループロトコルのオープニング・アニメーションを観たら、なんか凄く感慨深いものを感じました。


ブルプロを始めたばかりの時は、レベル上げとか素材集めとかで、オープニングのシーンには何も感じなかったのですが、時が経って初めてこの場面はあの部分なのかなとか分かったりしますね。

まさかアイマス並みのライブをゲーム内で観るとは思ってもみなかったけどw
でもアイマスもバンナムか・・・。

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先日から始まっているWorld of TanksD-Day80周年記念イベントなんですが、D-トークンを貰ったのにどこで使ったらいいのか分かり難いと思うので、D-トークン・ショップへの行き方を書いておきます。

まず、ガレージ画面の上にあるメニューの「倉庫」を開きます。
左側にあるメニューのパラシュート・アイコンの「銃後支援物資」を開きます。
D-トークン・ショップ」となっているアイコンを開きます。

これでショップに行けますので、貯めたD-トークンを使って、欲しいアイテムと交換をして下さい。

私が今日確認した時点では、残り21日となっていましたが、正確には7月8日18時までと公式サイトでは書いてあります。

最後のミッションが7月1日18時までなので、それ以降はD-トークンの獲得は出来ないと思いますから、忘れない内に早めにD-トークンを使い切ってしまう事をお勧め致します。

獲得したD-トークンの数は公式サイトの「D-デイ」80周年記念 – 司令部D-デイ・イベントマップでも確認ができます。

なお、D-デイ・イベントマップでD-トークンの数が反映されるのには1日くらいかかる様です。

D-デイ・イベントマップのページはコチラです。
https://worldoftanks.asia/ja/d-day-hub-2024/#events_map


World of Tanksの日本語公式サイトはコチラです。
https://worldoftanks.asia/ja/

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Mainframe Industriesが開発中の中世ヨーロッパを舞台にした、生産やハウジング、PvEやPvPも含めた本格的な戦闘も楽しめるMMORPG「Pax Dei」が早期アクセスとして、明日6月18日より販売が開始されます。

早期アクセス・トレイラー

Pax Dei」の公式サイトはコチラになります。
https://playpaxdei.com/

Steam版の製品ページはコチラです。
https://store.steampowered.com/app/1995520/Pax_Dei/

このゲームの課金は「買い切り」で、初回の値段は土地の数で価格が変わり、追加で土地を購入したり、レアな家具や建物の部品などを別に購入する様な、そんな課金システムになるそうです。(ガチャ等ゲーム内課金はありません)

<価格> 土地1、キャラスロ2で¥5,900円です。(別途DLC販売があります)
https://playpaxdei.com/en-us/early-access

特筆すべきゲームシステムを書くと、このゲームは街という存在がユーザーの作成に委ねられていて、ユーザー同士が寄り集まり大きな街が形成されていきます。

ある意味、昔のセカンドライフ的な街作り系のハウジングゲームと、中世ファンタジーの生活系MMORPGを足して割った様なゲームシステムですね。
PvEやPvPのエリアも存在していて、戦争も行える仕組みになっている様です。

まだ英語以外には対応していなくて、あくまでも早期アクセスとしてのリリースとなっている点には注意して下さい。(早期販売したけど開発中止もありえます)

アルファテストの段階では出来る事が少なかったにも関わらず、ゲーム自体の評判は良く、ハウジングのコンテストには80名ほどの参加者が居たそうです。

コンテストの入賞者の作品ムービー

私も遊んでみたいけど、価格がわりと高めなのと、英語版のみというのがねぇ。
ゲームシステムは面白そうなので、とりあえず様子見でしょうか。

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ル・マン24時間レースのレースハイライトの映像がFIA WEC公式チャンネルで配信されました。

スタートの模様

スタートから2時間までのレースハイライト

6時間後までのレースハイライト

また決勝の模様をTOYOTA GAZOO Racingでは車載カメラでゴールまでライブ配信もしています。

7号車のオンボードカメラ
https://www.youtube.com/watch?v=VqmpbC9ovPs

8号車のオンボードカメラ
https://www.youtube.com/watch?v=tQyM4bFmxIE

興味のある方は長丁場のレースですが、のんびりと楽しんで下さい。
(今年も雨で混戦になってますがTOYOTAが頑張ってます)

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1923年(Le Mansの名称は1937年)から開催されているル・マン24時間レースの決勝が、日本時間の6月15日23時から行われます。

昨年は初開催から100周年を迎え、今年で92回目の開催となるこのレースは、文字通り24時間の間 フランスにあるサルト・サーキットを周回する耐久レースです。

今年も世界各国からレースに参戦するチームが揃い、今日の23時から明日の23時まで走り続け順位を競います。

今年の予選ピットワークの様子

予選上位の車両で30分間のハイパーポール争いを行い、各クラスのポールポジションが決定します。

ハイパーポール争いのハイライト

クラス毎の予選結果は、以下になります。
HyperCarがPORSCHE PENSKE MOTORSPORT #6号車(ポルシェ963)
LMP2はAO BY TF #14号車(オレカ07・ギブソン)
LMGT3はINCEPTION RACING #70号車(マクラーレン720S LMGT3エボ)

残念ながらTOYOTA GAZOO RACINGの2台は11番手と23番手という後方からのスタートになってしまいましたが、24時間という長丁場のレースですから何があるか分かりませんし、決勝レースで上位に食い込む事を期待して応援したいですね。
LMGT3クラスでは日本人の参戦も多いクラスなので、こちらも応援したいです。

なおYouTubeでは各メディアやレースチームがLIVE配信も行っていたりするので、Le Mans 2024 LIVE等で検索するとヒットすると思いますので、興味のある方は是非楽しんでみて下さい。

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プロフィール


HN : 蒼井ひろみ

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Shala Blue、Hiromi Aoi
aoihiromi、Hiromi など
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