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午後のたゆたい

PCゲームの話題中心です。アニメ関連の話題はANIME ZONEに移行しました。



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SteamでKOEI TECMOのオータムセールが12月4日まで開催中です。

Steamのセールページはコチラです。
https://store.steampowered.com/curator/33016879/sale/autumn24

KOEI TECMOというと無双シリーズやアトリエのシリーズが有名でしょうか?
個人的には戦略シミュレーションゲーム(今はストラテジーって言うの?)のイメージが強いのですが、それはKOEIの時代の話しなのかな。

TECMOと合併してからはアクション系のゲームやVenus Vacationシリーズみたいなお色気ゲームも盛んに出していますよね。

グラフィックが良いから興味が無くても嫌でも目に留まりますねw
実際続編が出ているのですから売れているんでしょうね。知らないけど。

クリスマス前のセールなので微妙なところですが、半額くらいになっているので、狙っていたゲームがある方は、この機会に購入を検討してみるのも良いかと思います。

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T-150に待望のMバッジがきました。
106戦目かな?、個人的にはポロッと来た感じで、Mの感触が全く無かったです。
むしろ、その前の試合で首相が頑張った感があって、こっちがMかと思いました。


ソ連 T-150 マンネルハイム戦

リプレイは撃破された為、途中で切れていますが、CAP勝ちで終了しています。
自分で思っていたよりも与ダメを稼いでいてビックリ。




こっちがT-150の直前に戦ったパリでの試合。
頑張った首相のリプレイです。


イギリス チャーチルⅦ パリ(残念な1バッジ)




私にしては粘ったんだけどなぁ。
しかも1位をAMX12tに持っていかれるし。色々と残念すぎる。


World of Tanksの日本語公式サイトはコチラです。
https://worldoftanks.asia/ja/

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暇だったのでソロでミッション。


Blue Protocol公式サイトはコチラです。
https://blue-protocol.com/

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昨日話していたドイツTierⅤの自走砲、Grilleさんの11月3日(日)のリプレイです。
(けしてGrilleさんのMプレイ動画じゃないからね)


リザルトは以下の画像です。
Mが取れるほど良い成績だったとは思えないので、味方の成績が低かったのかもw
ガレージに帰って来て、Mになっててビックリしました。
自走砲の場合は「あれでMなの?」という場合がよくあります。





World of Tanksの日本語公式サイトはコチラです。
https://worldoftanks.asia/ja/

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「ノーカットでお送りしております」
(久しぶりの作成でカットするの忘れたw)

フランス Tier 6 自走砲 AMX 13 F3 AM
マップはストゥジャンキの通常戦です。
与ダメ 1994 / アシスト 332 / 3キル
ボクサーとスターク勲章かな。

前半が酷くて易々と自陣まで突破される始末。
ぶっちゃけAMXだと俯角0なので至近距離は当たらない。
お尻を上げれば俯角は作れるんですけど、それだとLT相手でさえも、弾倉直撃がありえるので、狙えないのであれば、早めに距離を取るのが得策です。
あとは運かなw


World of Tanksの日本語公式サイトはコチラです。
https://worldoftanks.asia/ja/

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Epic Games StoreGhostwire: Tokyoが11月8日まで100%OFFの無料で販売中です。

Ghostwire: Tokyoの販売ページはコチラです。
https://store.epicgames.com/ja/p/ghostwire-tokyo

Ghostwire: Tokyoは当時日本のゲーム開発会社のTango Gameworksが開発し、Elder ScrollsやFalloutで有名なBethesda Softworksが販売したアクションアドベンチャーゲームです。

ゲームの内容的には、東京・渋谷を探索しながら怪異を倒していく、一人称視点のゲームとなっていて、舞台となっている渋谷はゲーム的に面白くプレイできる様に再構成されているそうです。

制作したTango Gameworksはバイオハザードシリーズの原作者の三上真司氏によって2010年に株式会社Tangoとして創業した後、Bethesda Softworksのアジア部門の傘下になり、昨年、三上氏が退職後にTango Gameworksは閉鎖されました。

数少ない日本産ゲームですので、この機会に無料でGETしておいても良いんじゃないでしょうか。
ちなみにDeluxe Editionとの違いは特典の衣装だけの様です。

なお、ゲームの購入には無料のEpic Gamesのアカウント登録と、ライブラリに登録したりプレイをするにはEpic Gamesランチャーのインストールが必要になります。

アカウント登録は確かSteamのアカウントやGoogleのアカウントでも出来た様に思います。間違ってたらゴメンナサイ。

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カプコンが2025年2月28日にリリースを予定しているMonster Hunter Wildsのオープンβテストが11月1日より11月4日11時59分まで行われています。
PC版はSteamで、コンシューマー機版は各ストアからアクセスする事が出来ます。

Steam(PC版)の製品ページはコチラです。
https://store.steampowered.com/app/2246340/Monster_Hunter_Wilds/
([ アクセスをリクエスト ]のリンクから参加可能です)

PS5版の製品ページはコチラです。
https://store.playstation.com/ja-jp/concept/10005176
([ Monster Hunter Wilds Beta test ]のリンクから参加可能です)

Xbox Series X|S版の製品ページはコチラです。
https://www.xbox.com/ja-jp/games/store/Standard/9P7PD6WP5GHX
(Xbox版のβテストへのアクセス方法が明記されておらず分かりませんでした)

βテストでのキャラメイクは製品版と同様にでき、作成したキャラクターは製品版へ引き継ぐ事が出来るそうです。

ストーリーはチュートリアルからチャタカブラ討伐までの序盤と、ドシャグマ討伐クエストにも挑戦ができ、クロスプラットフォームによるマルチプレイも可能になっています。

なお、オープンβテストの参加特典としてチャームやアイテムパックも用意されていますので、興味のある方は参加されてみるのも良いかと思います。


Monster Hunter Wildsの公式サイトはコチラです。
https://www.monsterhunter.com/wilds/ja-jp/

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今年もお馴染みのWorld of Trucksによる、ユーロ・トラック・シミュレーター2(ETS2)とアメリカン・トラック・シミュレーター(ATS)のハロウィン・イベントが開催され、私もイベントの消化をしている最中です。

詳しいイベント内容はWorld of Trucksの公式サイトをご覧下さい。
https://www.worldoftrucks.com/en/

今年の個人目標は外部契約の貨物を13回運搬し達成する事で、コミュニティ全体の目標がそれの1,300,000回の運搬を達成する事になります。

昨年もそうでしたが達成報酬はキャビンアクセサリーで、コミュニティでの報酬を受け取るには、個人目標を達成しているのが条件になるのは変わりません。


ガレージもハロウィン用の特別仕様となっています。

ぶっちゃけWorld of Tanksのハロウィン・イベントもあったし、今回は無理かなと考えていましたが、思ったよりWorld of Tanksの方が早く片付いたので、余裕をもってクリアできそうです。


黙々と貨物を運ぶ日々。眠くなります。

今回は最低距離の制限も無いようなので、できるだけ短い距離の配送を選んで運搬してますが、それでも時間はかかってしまいますね。

この後クリスマスにも恒例のイベントがあるでしょうから、こっちもWorld of Tanksと被ってしまうので、毎年年末は大忙しになります。

でもゲーマーの性ですね、クリアしないと気が済まないというw
限定アイテムに目が眩んで大変な思いを毎回するのに、ホント懲りないよねw

ちなみに現在Steamでは、11月4日までETS2とATSのどちらも75%OFFの¥ 695円で販売されています。

DLCに関しても最大60%OFFとなっていますので、興味のある方はこの機会に購入されるのも良いかと思います。

SteamのEuro Truck Simulator 2の製品ページはコチラです。
https://store.steampowered.com/app/227300/Euro_Truck_Simulator_2/

SteamのAmerican Truck Simulatorの製品ページはコチラです。
https://store.steampowered.com/app/270880/American_Truck_Simulator/

© 2012 - 2026 SCS Software s.r.o.

ただ、もしかしたら年末のセールの方が、もっと安くなるかも知れませんが。

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「誘惑の甘美」篇


「悩ましい選択」篇


「食の葛藤討伐への旅」篇

ちゃんとアフレコし直してるのね。
ずっと思ってたんだけど、ヒンメルって亡くなってからも主役級だよねぇ。
色々アニメは観てると思うけど、ヒンメルみたいなキャラって、そう居ないかも。

コーラは箱買いしてるんですけど、からだすこやか茶Wは高いんですよねぇ。
キャンペーンの概要はコチラから。
https://www.coca-cola.com/jp/ja/brands/sukoyakacha/utcfrieren

ちゃっかり断頭台のアウラがラベルになってるの草w
敵役なのに、なぜか愛されてるよねぇw

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World of Tanksの2024年ハロウィーン・イベントの【プロジェクト・バビロン】と〈ラスト・スタンド〉の解説ページが公開されました。

【プロジェクト・バビロン】の解説ページはコチラです。
https://worldoftanks.asia/ja/news/general-news/halloween-2024-how-to-play/#last

〈ラスト・スタンド〉の解説ページはコチラです。
https://worldoftanks.asia/ja/halloween-2024-leaderboard/

昨日のエントリーと合わせてお読み下さい。

〈ラスト・スタンド〉の解説を見ると、特別な迷彩などの報酬も用意されているので、やって損は無いように思いますね。

ただ、Tier Ⅷの使える車両を持っていればの話しになると思うので、私みたいに軽戦車ばかり揃えていたりすると、参加したくてもできないとなってしまいますね。

中戦車をや狙撃が中心の駆逐戦車を多く持っていても、防衛戦には不向きな気もしますし、やはり重戦車や装甲のある駆逐戦車が良いのかも知れません。

一発屋も装填している暇があるのら良いのですが、そうじゃないならキツイでしょうし、車両選びも難しそうですね。


World of Tanksの日本語公式サイトはコチラです。
https://worldoftanks.asia/ja/

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プロフィール


HN : 蒼井ひろみ

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漫画やアニメ観賞
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Shala Blue、Hiromi Aoi
aoihiromi、Hiromi など
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