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午後のたゆたい

PCゲームの話題中心です。アニメ関連の話題はANIME ZONEに移行しました。



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4Gamer.netの記事を眺めていたら、CES(コンシューマー・エレクトロニクス・ショー)で展示されていたディスプレイやテレビの記事があったのでご紹介いたします。

記事のページはコチラです
https://www.4gamer.net/games/450/G045087/20230117023/

この記事にある「7680×2160ピクセル 240Hz時での伝送に必要な帯域幅は約100Gbpsにまで達する」、これにより「HDMI 2.1やDisplayPort 1.4対応ケーブルでは伝送できない」、って事は現時点ではグラボが処理できたとしても、伝送不能なのでフルスペックの表示は出来ませんって事なんですかね?

まぁ将来的にみると「そのうち表示可能になるから」で済む話しかも知れないけど、でもそこに40万円近い金額をかけて購入するのもどうなんだろう。

勿論、リフレッシュレートが全てではないのは充分理解しているし、このサイズのディスプレイに高解像度以外を更に求めるのは酷というのも分かってますが、仮にレースゲームをした場合に60fpsと240fpsでは雲泥の差があるんですよ、これは実際に自分の眼で見た人じゃないと分からないんですが、20~30分ゲームをすると眼の疲れ方も全然違ってきます。

もっと言えばFPSやTPSにおいて、リフレッシュレートの違いが成績の違いに出るのも、今では当たり前の事になったので、例えば30Hzのディスプレイを使い、エーペックスレジェンズとかのFPSで高成績を出すのは、エイムというか相手のキャラが飛びまくって相当辛い事になる筈です。

そう考えると、これら最新のディスプレイを使うには、今以上のPCスペックが必要だし、なにより新しい規格のパーツが不可欠になりますよね。

パーツの年式が古いってだけで、他の使えないパーツが出て来るのは当たり前なんですが、なんかセツナイ気分になりました。

てか、家に置けるなら、このディスプレイが欲しいw

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今回はLogicool G PRO Racing Wheelの設定値を載せていこうと思うんですが、このハンコンを購入して最初に困るというか、設定しないと使えないなと感じるのが、主にフォースフィードバック(FFB)の設定だと思うんです。

実際に私は初めてハンコンを購入して、初めてダイレクトドライブの感触を感じた時は「こんなステアリング、実車より重い」「重ステな上に、なんか挙動がおかしい」「こんなの買うんじゃなかった」とガッカリしたくらいです。

だってハンドルとペダル合わせて17万円する訳ですから、ちょっとしたパソコンが1台買えちゃう値段なので、自分に合わないと感じた瞬間の落胆は、他の人が想像する以上のものがあります。

初めの内は自分なりにゲーム側のオプションを設定してみたり、それこそWeb上で誰かが設定値を公開していないか探したりもしました。
有名所のGAYAさんやピカーさんのサイトや動画も観たりしましたが、結局、無かったに等しかったです。
理由は、このハンコンを使う人はGT7で遊ぶのが目的なので、私みたいにPCゲームで設定を出していないんですよ。

前置きが長くなりましたが、じつはこの投稿も12月末から1月頭くらいに書いていて、もっと早くに公開するべきだったんですが、色々あり今に至っています。

という事で、早速、これで最後になるかな?、いってみましょう。
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今回は前回の続きでLogicool G HUBの各設定項目をサラッと見ていきましょう。
ちなみに画像に写っている数値は参考にしないで下さい。
後程、私の現在の参考数値を載せますので。
(2024年現在のG HUBの画面は若干異なります)

過去回同様にハンコンとペダルのPDFと、Logicool G HUBのリンクを載せておきます。

Logicool G HUBのダウンロードはコチラです。
https://gaming.logicool.co.jp/ja-jp/innovation/g-hub.html

Logicool G PRO Racing Wheelのセットアップガイド(PDF)
https://www.logitech.com/assets/66230/4/pro-racing-wheels-senna-web-qsg---pspc.pdf

Logicool G PRO Racing Pedalsのセットアップガイド(PDF)
https://www.logitech.com/assets/66192/4/pro-racing-pedals-web-qsg.pdf
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前回はパソコンでLogicool G PRO Racing WheelPRO Racing Pedalsの設定を行う為のLogicool G HUBのダウンロードとインストールまでを書きましたので、今回はLogicool G HUBの説明をしていきたいと思います。
(2024年現在のG HUBの画面は若干異なります)

Logicool G HUBのダウンロードはコチラです。
https://gaming.logicool.co.jp/ja-jp/innovation/g-hub.html

またセットアップガイドのリンクも置いておきます。
ハンコンとペダルのセットアップガイドはコチラです。

Logicool G PRO Racing Wheelのセットアップガイド(PDF)
https://www.logitech.com/assets/66230/4/pro-racing-wheels-senna-web-qsg---pspc.pdf

Logicool G PRO Racing Pedalsのセットアップガイド(PDF)
https://www.logitech.com/assets/66192/4/pro-racing-pedals-web-qsg.pdf
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前回はステアリング コントローラー (以下ハンコン)を購入して接続するまでを説明しましたが、正直、つまずく様な所は一切無いと思います。
実際に少し悩むのは、ゲームを起動させてからハンコンを使用しての、その設定だと思います。
とりあえず前回にも載せたセットアップガイドのリンクを置いておきます。

Logicoolのセットアップガイドはコチラです(PDF)
https://www.logitech.com/assets/66230/4/pro-racing-wheels-senna-web-qsg---pspc.pdf
https://www.logitech.com/assets/66192/4/pro-racing-pedals-web-qsg.pdf

では、その2です。
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まだ発売されたばかりなので、Logicool G PRO Racing WheelPRO Racing Pedalsの設定で難儀している人が居るかも知れないので(私だけ?)、留意点を少し書き留めておきます。
皆さんの参考になれば幸いです。

なお、解説はパソコンで使用する場合が前提です。
何か間違い等ありましたら、コメントして頂けると有難いです。

Logicoolのセットアップガイドはコチラです(PDF)
https://www.logitech.com/assets/66230/4/pro-racing-wheels-senna-web-qsg---pspc.pdf
https://www.logitech.com/assets/66192/4/pro-racing-pedals-web-qsg.pdf
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2日~3日と連日雪が降って家族総出で雪かきに追われて死にそ。
お正月の悪天候はホント嫌だぁ。

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新年 明けましておめでとうございます

年末は何かと忙しくて、ブログを更新出来ませんでした。
ブログは出来るだけ更新する様にしていきますので、ゆる~く見守って下さい。

本年も皆さんが健やかである事を願いつつ、新年を過ごしたいと思います。
(まぁゲーム三昧なんだけどねw)

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ハンコンの設定とかしていて、以前DEMO版を遊んでいたEuro Truck Simulator 2もハンコンに対応しているというのを知り、もう一度DEMO版をダウンロードして遊んでみました。

↓ ゲームのダウンロードはコチラ
Euro Truck Simulator 2

ハンコンの設定をトラック用に合わせたら、どうしても上手く出来なったバックでの車庫入れが、わりとスムーズに出来るようになり、何だか楽しくなって、セール中だったのもあり、ついポチッと製品版を買ってしまいましたw

¥620円なら安いし、これゲームしてて思ったんですけど、ただトラックを走らせているだけなんだけど、時間がメッチャ溶けていきますね。
フライトシミュレーターの感覚に近いかなぁ。

ただ積み荷を届けるだけの作業ゲーの筈なんですけど、なんか永遠にやって居られる中毒性がありますね、わりと危険なゲームかもw

マイクラの時も思ったけど、単調な作業ゲーほどハマるとヤバイです、気が付くとアッという間に半日過ぎていたり。

のどかな風景を制限速度内で走ってると「ああ、ヨーロッパ行きたい…。」って思っちゃいますね。

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他のゲームをするのにアンインストールしていたAssetto Corsa Competizione (ACC)を再インストールして遊んでみました。


2023.1.4 字幕を追加

ACCAssetto Corsa (無印)よりも先に購入していて、キャリアモードの後半くらいまで進めていたんですが、リアルタイムで1時間や3時間の耐久レースをやらなきゃいけなくて、しかもペナルティになってない筈なんだけど、何度やっても何かしらのペナルティを貰い失格で最下位になり、そこで諦めたゲームでした。

改めてインストールして遊んでみると、このゲームってかなり重いですね。
私のパソコンの限界値が低いのもあるけど、綺麗なモデルのクルマをこれだけの台数で表示するのと、天候の変化やそれに伴う路面変化(路面やブレーキ、タイヤの温度も計算されている)もあってか、所々画面がおかしかったりします。

ゲームを買った当時は、まだ24インチのフルHDモニターだったから気にならなかったのかも知れませんが、やっぱり2KのモニターになりFPS自体も下がって、画面が切り替わったりする場面で瞬きやモデルの破綻が稀に起きます。

やっぱりゲーム用PCはパワーが必要なのかぁ。
良いCPUとグラボが欲しいなぁ。

って、ACCACも今セール中なんですね、しかも安っ!
Assetto Corsa Competizione ¥ 4,250 ¥ 1,445 (-66%)
Assetto Corsa ¥ 2,050 ¥ 410 (-80%)

無印ACUltimate Edition (全部入り)でも¥829円とか笑っちゃうw
私は¥2,000円以上でUltimate Editionを買った記憶がある・・・。

ちなみに無印ACは2014年のゲームですが、いまだにクルマやコースのMODが作られ続けているくらい活況で、長く愛されているレースシムだと思います。
長く遊ぶなら無印ACUltimate Editionをお勧めしますねぇ。

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HN : 蒼井ひろみ

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Shala Blue、Hiromi Aoi
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