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午後のたゆたい

PCゲームの話題中心です。アニメ関連の話題はANIME ZONEに移行しました。



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NVIDIAから「RTX 5090」と「DLSS 4」の技術デモ映像が発表されました。

NVIDIAの記事ページはコチラです。
https://www.nvidia.com/en-us/geforce/news/rtx-50-series-graphics-
cards-gpu-laptop-announcements/


ニュース記事には動画でも説明されていますが、YouTubeのENFANT TERRIBLEさんでは、これらを纏めた動画を公開しています。(下の動画です)
https://www.youtube.com/watch?v=Uu-ifqQHvuw


NVIDIAの記事を翻訳すると文章が分かり難いので、ENFANT TERRIBLEさんのコメントを翻訳して引用しておきます。(以下、そのまま翻訳)

Nvidiaは本日、ゲームに画期的なAIとニューラル レンダリング機能をもたらす、NVIDIA Blackwellを搭載した新しいGeForce RTX 5090グラフィックス カードを発表しました。

RTX 5090を含む今後のGeForce RTX 50シリーズGPUの発売時に、75のゲームがDLSSマルチフレーム生成テクノロジーを搭載した新しいDLSS 4をサポートする予定です。

今後発売される『Black State』『DOOM: The Dark Ages』『Dune: Awakening』にもリリース時にマルチフレーム生成機能を備えたDLSS 4が採用され、『The Witcher 4』には最新のRTX搭載テクノロジーが搭載されます。

『Zorah』は、シェーダー、ジオメトリ、ライティング、キャラクター・テクノロジーの最新のイノベーションを紹介する、画期的なRTX ニューラル レンダリング テクノロジーのデモです。

『Zorah』には、シーン毎に約5億個の三角ポリゴン、30,000を超えるマテリアル、2,000を超えるパーティクル ライト、1,500のテクスチャを備えており、複雑なアーキテクチャとライティングを映画のような品質で視覚化できます。

とのことです。

私は今までゲームをする時にDLSSを使わずに遊んでいたのですが、使わない理由のひとつが「FPSは上がるけど映像がボケたり潰れたりする」のが許せなかったんです。

付随する設定のシャープネスを上げればカチッとした映像にはなるんですが、今度はアンチエイリアスが効いていない様な、いかにもシャープな映像になってしまい、特にレースゲームを多く遊んでいると、クルマの見栄えが悪くなり耐えられません。

しかしこの動画のDLSS 4では、本当にアップスケールしている映像なのか疑ってしまうほど綺麗な映像になっていて驚いてしまいますね。
勿論RTX 5090でDLSS 4に対応した4K以上の高画質映像だからこそなのでしょうけど。

私たち一般人(という表現でいいのかな?w)だと、RTX 5070辺りが購入ラインになってくると思うので、その性能でどれだけ綺麗な映像表現ができるのかで、買い替える意欲に関わってくると思いますから、その辺どうなんでしょうね。

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2024年も残り数日となり、少し早いのですが本年の更新は、急な投稿を除き、とりあえずこれが最後とさせて頂きます。
また新年のご挨拶につきましては、喪中な事もあり改まった投稿は行いませんので、どうかご了承下さいませ。

最後に2024年の1年間、誠に有り難うございました。
年末年始、皆さんどうか風邪などひかずに、お身体に気をつけて、来年も良いゲームライフを送れる事を願っております。

蒼井ひろみ

(と。投稿したものの。アニメの公開が・・・w)

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恒例となったSteamのウインターセールが1月2日10時(PT)まで行われています。

SteamのTOPページはコチラになります。
https://store.steampowered.com/?l=japanese

今年最後の割引セールとなります、気になっていたゲームがる方、年末年始にプレイするゲームを探している方はこの機会に検討してみて下さい。

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『BLUE PROTOCOL』 Side Story Ep2 [咆哮の行方]

Bandai Namco Onlineがサービスをしている、MMORPGの「BLUE PROTOCOL」の本編ストーリーに纏わるサイドストーリーのエピソード2が、YouTubeのBLUE PROTOCOL公式チャンネルで公開されています。

YouTubeのBLUE PROTOCOL公式チャンネルはコチラです。
https://www.youtube.com/@BLUEPROTOCOL/

今回はゲーム本編のラスボスであるヴォルディゲンの過去のストーリーとなっていて、ゲーム本編の7章に繋がるお話しです。


BLUE PROTOCOLのゲーム公式サイトはコチラです。
https://blue-protocol.com/

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World of Trucks: Return to Winterland Online Event

© 2012 - 2026 SCS Software s.r.o.

昨年も行われたEuro Truck Simulator 2American Truck Simulatorのクリスマスイベントが「Return to Winterland Event 2024」と題して開始されました。
今年も昨年と同様に特別に用意された銀世界の地域への配送がイベント内容となります。

動画を観る限り昨年とマップも全く同じ様なので、取り組み易いイベント内容だと思います。 (少しは内容を変えたらとも思いますがw)
以下、翻訳した概要です。



【イベントの概要】

Euro Truck Simulator 2American Truck Simulator、または、その両方のゲームでWorld of Trucks外部契約を使用してウィンターランドとの間で物資や専用のギフトパックを配送します。

ウィンターランドには5つの配送拠点あります。それらは次のとおりです。

1. クリスマス マーケット = 町の広場の市場
2. マリーゴールド = チョコレート工場
3. ノーススター = 郵便局
4. ルドルフの工芸品 = アートワークショップ
5. スノー ピークス = 山岳リゾートの市場

あなたの個人目標は、Euro Truck Simulator 2American Truck Simulator、または両方のゲームを組み合わせて、各都市の配送拠点からウィンターランドへの配送、または各ウィンターランドの配送拠点から都市への配送を少なくとも15回完了する事です。

ウィンターランドに配送した、またはウィンターランドから配送を受け取った都市には、スノーフレークが付与されます。
都市が1つのスノーフレークを受け取るには、コミュニティは都市とウィンターランドの間で1,000回の配送を完了する必要があります。
各都市は最大5つのスノーフレークを受け取る事ができます。

コミュニティの目標は、全てのトラック輸送地域の都市で、少なくとも1,000個のスノーフレークを獲得する事です。
合計で5つの段階があり、200個のスノーフレークが達成される毎に、ユニークなコミュニティ報酬がアンロックされます。

【イベントの達成報酬】

個人の達成報酬は、特別なWorld of Trucks内の実績勲章。
両方のゲームの外装用アクセサリーとしてデザインされた、キャブライトが6種類。
(このアクセサリーは、全てのブランドのトップクラスのトラックに使用可能)
更にまだお持ちでない方には昨年のイベント報酬のトラック用塗装も贈られます。

コミュニティの達成報酬は、ロック解除ができる段階が5つあり、各段階毎にクリスマスウィンターランド内の5つの配送拠点に因んだ、両方のゲームで使用できる特別なキャビンアイテムが獲得できます。



ルールもマップモデルも、全て昨年と全く同じですね。
しかもトラックの塗装も昨年のやつとか、期待外れにもほどがありますw
既に持ってる私には関係無いじゃないか! _(:3」∠)_ ガッカリ

せめて塗装なんてMODで作る人も居るくらいなんだから、そこは頑張ってデザインしてよ~
まぁイベントだし、ゲームするけどさ。テンション上がらないなぁ。

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SteamでBANDAI NAMCOのパブリッシャーセールが12月20日まで行われています。

Steamのセールページはコチラです。
https://store.steampowered.com/sale/BandaiNamcoPublisherSale

たぶん今年の最安値のセールだと思いますので、狙っていたゲームがあれば、年末年始に遊ぶのに良いかと思います。
購入を考えていたゲームがある方は、この機会に検討してみて下さい。

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EPIC GAMESのストアで今年を締めくくるホリデーセールが行われています。
セール期間は2025年1月10日午前1時(日本時間)までです。

EPIC GAMESストアのセールページはコチラです。
https://store.epicgames.com/ja/sales-and-specials/holiday-sale

EPIC GAMESストアで狙っていたゲームがある方は、この機会に購入を検討してみて下さい。 (ぶっちゃけ、そこまで安く感じないのは気のせいでしょうか)

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バンダイナムコエンターテインメントがサービスを予定しているロボット型のサードパーソンシューティングゲーム「SYNDUALITY Echo of Ada」が本日12月12日より12月20日までオープンネットワークテストを開始しました。

詳しくはゲーム公式サイトのコチラをご覧下さい。
https://synduality-ada.bn-ent.net/ont/jp/

また、ゲームシステムについての公式動画も解禁されています。
ゲーム内容を詳しく知りたい方は観ておいた方が良いと思います。


【ONT開催】『SYNDUALITY Echo of Ada』 システムトレーラー

ほんとに個人的な意見で申し訳ないんですが、この手のゲームってゲームシステムが似てくるのはしかたがないんですけど、人間をロボットに置き換えたThe First Descendantに見えてしまいます。

ゲームシステム自体は全然違うんですけど、やってる事が似ているというか、なぜか新鮮味を感じないのは私だけでしょうか。

ネットワークテストでの対応機種はPlayStation®5、Xbox Series X|S、PC版はSteamからとなり、マルチプラットフォームでのプレイが可能となっています。

PC版はそれなりに要求スペックも高い様なので、ご自身のPCスペックを確認した上で参加してみて下さい。

SteamのPC版の製品ページはコチラです。
https://store.steampowered.com/app/1245480/
SYNDUALITY_Echo_of_Ada/


「SYNDUALITY Echo of Ada (Open Network Test)に参加」の「アクセスをリクエスト」からテストに参加できます。(無料です)


SYNDUALITY Echo of Adaの公式サイトはコチラです。
https://synduality-ada.bn-ent.net/

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Blue Protcol公式サイトに12月アップデートの紹介があったので載せておきます。
公式サイトのお知らせページコチラです。
https://blue-protocol.com/news/556

衣装のプレーリーFが可愛いなぁ。(自キャラに合うかは別にして)
古格Fは自キャラに合いそうだから狙ってみようかな。
残り1ヵ月なので、そんなに着ていられないけどね。

武器のレベルが書いていないけど、90じゃないのなら、そこまで頑張って限凸しなくてもいいのかなぁ?
キャラレベルを上げる方が、先がいいのかな?
まぁたとえ頑張ったところで、サ終が直ぐ来るんですけどね。


Blue Protcolの公式サイトはコチラです。
https://blue-protocol.com/



あと、中華リメイク版ブルプロですが、肝となるクラスの仕様やシステム的にも違うっぽいのと、βテストに参加するのに電話番号が必要なのでやめました。

もし、それでもプレイしてみたいという方は、下の公式サイトからオープンβテストに応募する事が出来ます。

星痕共鳴(スター・レゾナンス)の公式サイトはコチラです。(中国語(簡体字))
https://bpm.bkrgame.com/web202412/index.html#feature

(広告ブロック等があるブラウザではエラーの為、登録が出来ない様です)
(素のGoogle ChromeかMicrosoft Edgeで表示させたらエラーが出ません)

星痕共鳴のプレイ動画を色々観てみましたが、ぶっちゃけ著作が絡まない部分はそのまま流用して、雰囲気を変えただけにしか私には見えませんでした。

クラスにしてもロールの役割を明確化した感じですが、これについて個人的に言いたい事があって、ソロで攻略できない部分を増やす事になるので、過去の韓国産MMORPGで失敗を繰り返してきた「プレイヤー数の減少が起こるとゲームが全く成り立たなくなる」というのに繋がります。

MMORPGなので、それでも良いと言えなくもないのですが、過去25年ほど色々なMMORPGを見てきて、現在までとは言いませんが、長く支持され続けプレイヤー数を維持しているゲームのほとんどは、ソロでもある程度は攻略できるゲームなんですよね。

最終的なエンドコンテンツは当然ながらシッカリしたパーティ編成が必要でも、そこへ至るまではソロでもレベル上げや装備の調達が可能じゃないといけないと思っています。

じゃないと永遠と低レベルのMob狩りでレベル上げをさせられたり、装備を揃えるのにパーティのマッチング待ちで無駄な時間と労力を使わされたり、プレイヤーのストレスを増やすだけの要素でしかありません。

今の韓国産や他国産のRPGは、MMOにしてもMOにしても、この辺を理解していて、エンドコンテンツまでの流れを上手く作っていると感じます。

元々ブルプロはエンドコンテンツも無く、ソロでラストまでプレイが可能なシングルゲームに近かったので、これを上手い塩梅でMMOらしく再構築できれば、長く愛されるゲームになるのかも知れませんね。

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World of Tanksで首相ことチャーチルⅦのMバッジが欲しくてガンバってるんですが、火力の高い車両がひしめくこのTier帯では、なかなか活躍できる機会がありません。

同Tierの重戦車にも力負けする首相なので、ボトムのマッチングになると1発の怖さが違ってきますよね。

試合の方は一進一退の状況で、いかに生き延びるかで勝敗が左右される予断を許さない状況でした。

この日は運良く勝つ事ができましたが、一歩間違えていたら敗けていたのは自分たちの方だった気がします。

しかし首相も使っている内に愛着がわいてくるものですねw
なんだか使い易く感じてきたのは気のせいでしょうかw


World of Tanks日本語公式サイトはコチラです。
https://worldoftanks.asia/ja/

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プロフィール


HN : 蒼井ひろみ

趣味
オンラインゲーム
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ネット徘徊など

ゲームでのアバター名
Shala Blue、Hiromi Aoi
aoihiromi、Hiromi など
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