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午後のたゆたい

PCゲームの話題中心です。アニメ関連の話題はANIME ZONEに移行しました。



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Epic Games StoreGhostwire: Tokyoが11月8日まで100%OFFの無料で販売中です。

Ghostwire: Tokyoの販売ページはコチラです。
https://store.epicgames.com/ja/p/ghostwire-tokyo

Ghostwire: Tokyoは当時日本のゲーム開発会社のTango Gameworksが開発し、Elder ScrollsやFalloutで有名なBethesda Softworksが販売したアクションアドベンチャーゲームです。

ゲームの内容的には、東京・渋谷を探索しながら怪異を倒していく、一人称視点のゲームとなっていて、舞台となっている渋谷はゲーム的に面白くプレイできる様に再構成されているそうです。

制作したTango Gameworksはバイオハザードシリーズの原作者の三上真司氏によって2010年に株式会社Tangoとして創業した後、Bethesda Softworksのアジア部門の傘下になり、昨年、三上氏が退職後にTango Gameworksは閉鎖されました。

数少ない日本産ゲームですので、この機会に無料でGETしておいても良いんじゃないでしょうか。
ちなみにDeluxe Editionとの違いは特典の衣装だけの様です。

なお、ゲームの購入には無料のEpic Gamesのアカウント登録と、ライブラリに登録したりプレイをするにはEpic Gamesランチャーのインストールが必要になります。

アカウント登録は確かSteamのアカウントやGoogleのアカウントでも出来た様に思います。間違ってたらゴメンナサイ。

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カプコンが2025年2月28日にリリースを予定しているMonster Hunter Wildsのオープンβテストが11月1日より11月4日11時59分まで行われています。
PC版はSteamで、コンシューマー機版は各ストアからアクセスする事が出来ます。

Steam(PC版)の製品ページはコチラです。
https://store.steampowered.com/app/2246340/Monster_Hunter_Wilds/
([ アクセスをリクエスト ]のリンクから参加可能です)

PS5版の製品ページはコチラです。
https://store.playstation.com/ja-jp/concept/10005176
([ Monster Hunter Wilds Beta test ]のリンクから参加可能です)

Xbox Series X|S版の製品ページはコチラです。
https://www.xbox.com/ja-jp/games/store/Standard/9P7PD6WP5GHX
(Xbox版のβテストへのアクセス方法が明記されておらず分かりませんでした)

βテストでのキャラメイクは製品版と同様にでき、作成したキャラクターは製品版へ引き継ぐ事が出来るそうです。

ストーリーはチュートリアルからチャタカブラ討伐までの序盤と、ドシャグマ討伐クエストにも挑戦ができ、クロスプラットフォームによるマルチプレイも可能になっています。

なお、オープンβテストの参加特典としてチャームやアイテムパックも用意されていますので、興味のある方は参加されてみるのも良いかと思います。


Monster Hunter Wildsの公式サイトはコチラです。
https://www.monsterhunter.com/wilds/ja-jp/

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今年もお馴染みのWorld of Trucksによる、ユーロ・トラック・シミュレーター2(ETS2)とアメリカン・トラック・シミュレーター(ATS)のハロウィン・イベントが開催され、私もイベントの消化をしている最中です。

詳しいイベント内容はWorld of Trucksの公式サイトをご覧下さい。
https://www.worldoftrucks.com/en/

今年の個人目標は外部契約の貨物を13回運搬し達成する事で、コミュニティ全体の目標がそれの1,300,000回の運搬を達成する事になります。

昨年もそうでしたが達成報酬はキャビンアクセサリーで、コミュニティでの報酬を受け取るには、個人目標を達成しているのが条件になるのは変わりません。


ガレージもハロウィン用の特別仕様となっています。

ぶっちゃけWorld of Tanksのハロウィン・イベントもあったし、今回は無理かなと考えていましたが、思ったよりWorld of Tanksの方が早く片付いたので、余裕をもってクリアできそうです。


黙々と貨物を運ぶ日々。眠くなります。

今回は最低距離の制限も無いようなので、できるだけ短い距離の配送を選んで運搬してますが、それでも時間はかかってしまいますね。

この後クリスマスにも恒例のイベントがあるでしょうから、こっちもWorld of Tanksと被ってしまうので、毎年年末は大忙しになります。

でもゲーマーの性ですね、クリアしないと気が済まないというw
限定アイテムに目が眩んで大変な思いを毎回するのに、ホント懲りないよねw

ちなみに現在Steamでは、11月4日までETS2とATSのどちらも75%OFFの¥ 695円で販売されています。

DLCに関しても最大60%OFFとなっていますので、興味のある方はこの機会に購入されるのも良いかと思います。

SteamのEuro Truck Simulator 2の製品ページはコチラです。
https://store.steampowered.com/app/227300/Euro_Truck_Simulator_2/

SteamのAmerican Truck Simulatorの製品ページはコチラです。
https://store.steampowered.com/app/270880/American_Truck_Simulator/

© 2012 - 2026 SCS Software s.r.o.

ただ、もしかしたら年末のセールの方が、もっと安くなるかも知れませんが。

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「誘惑の甘美」篇


「悩ましい選択」篇


「食の葛藤討伐への旅」篇

ちゃんとアフレコし直してるのね。
ずっと思ってたんだけど、ヒンメルって亡くなってからも主役級だよねぇ。
色々アニメは観てると思うけど、ヒンメルみたいなキャラって、そう居ないかも。

コーラは箱買いしてるんですけど、からだすこやか茶Wは高いんですよねぇ。
キャンペーンの概要はコチラから。
https://www.coca-cola.com/jp/ja/brands/sukoyakacha/utcfrieren

ちゃっかり断頭台のアウラがラベルになってるの草w
敵役なのに、なぜか愛されてるよねぇw

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World of Tanksの2024年ハロウィーン・イベントの【プロジェクト・バビロン】と〈ラスト・スタンド〉の解説ページが公開されました。

【プロジェクト・バビロン】の解説ページはコチラです。
https://worldoftanks.asia/ja/news/general-news/halloween-2024-how-to-play/#last

〈ラスト・スタンド〉の解説ページはコチラです。
https://worldoftanks.asia/ja/halloween-2024-leaderboard/

昨日のエントリーと合わせてお読み下さい。

〈ラスト・スタンド〉の解説を見ると、特別な迷彩などの報酬も用意されているので、やって損は無いように思いますね。

ただ、Tier Ⅷの使える車両を持っていればの話しになると思うので、私みたいに軽戦車ばかり揃えていたりすると、参加したくてもできないとなってしまいますね。

中戦車をや狙撃が中心の駆逐戦車を多く持っていても、防衛戦には不向きな気もしますし、やはり重戦車や装甲のある駆逐戦車が良いのかも知れません。

一発屋も装填している暇があるのら良いのですが、そうじゃないならキツイでしょうし、車両選びも難しそうですね。


World of Tanksの日本語公式サイトはコチラです。
https://worldoftanks.asia/ja/

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World of Tanksの2024年ハロウィーン・イベントが本日7時より開催中です。
開催期間は10月17日7時より11月2日7時までです。

【ハロウィーン2024】プロジェクト・バビロンの概要ページはコチラです。
https://worldoftanks.asia/ja/halloween-2024/


これ前回は何年前のイベントだったか忘れましたが、同じ様なやつをやり、凄く苦労した記憶があります。
(調べたら2023年の同じくハロウィン・イベントの【絶望のミールヌイ】でした)


これを観たら思い出す筈。そうアレですw

今回のイベントでは、更に新モードとなる〈ラスト・スタンド〉モードが追加され、ガレージからTier Ⅷの中戦車、重戦車、駆逐戦車を選んでプレイする事もできるそうです。(軽戦車は除外ですか。そうですか。)

イベントの最終報酬はイギリス TierⅧの重戦車 Nergalで、車両の性能的には、同TierのCaernarvonクラスの新車両の様です。

Caernarvonと大きく違う点は、前面装甲が車体や砲塔ともに230mmもある点と、100mでの着弾分布が0.38mと非常に命中精度が高い点だと思います。

Caernarvonが動く事で被弾を避けるのに対して、Nergalは車速が遅い分を厚い装甲で耐える感じでしょうか。

TierⅧの車両は色々なモードで使用する機会もあるので、台数も欲しいところですし、今回は頑張ってポイントを稼いでNergalがGETできたらいいなとか思っています。

しかし、こんな時にブルプロでは、例の苦手な釣りイベントが始まるし。
どうしよ、どっちもやると時間的に辛いところ。


World of Tanksの日本語公式サイトはコチラです。
https://worldoftanks.asia/ja/

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先週8日から始まったインフィニティ ニキのクローズドβテストに参加してきたので、感想を少し書き留めておきたいと思います。

インフィニティ ニキのクローズドβテストは10月8日 11時から10月23日 0時59分まで行われていて、たぶん私もまだログインすると思いますが、あくまでもβテスト段階での第一印象だと思って下さい、正式サービス時に変更されている部分もあると思いますので、これが完成形ではありません。

なおYouTubeにはインフィニティ ニキを紹介するPVもありますので、どんなゲームかご覧になると雰囲気が伝わり易いかと思います。


「インフィニティニキ」State of Play 2024 PV

ゲーム公式サイトはコチラです。
https://infinitynikki.infoldgames.com/ja/home

では長くなりますので、エントリーのつづきからご覧下さい。
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NCSOFTAmazon Gamesが開発運営をするオープンワールド型MMORPG「THRONE AND LIBERTY」の正式サービスが開始されました。

THRONE AND LIBERTY」は基本プレイ無料のMMORPGで、PC版がSteamでの配信で、ゲーム機版がXbox Series X|SPS5で各ストアでの配信となり、異なるプラットフォームのプレイヤー同士でも一緒にプレイが可能(クロスプレイ)な設計となっています。

PC用 Steam版の製品ページはコチラです。
https://store.steampowered.com/app/2429640/_/

Xbox版の製品ページはコチラです。
https://www.xbox.com/ja-JP/games/throne-and-liberty

PS5版の製品ページはコチラです。
https://store.playstation.com/ja-jp/concept/10008034/

基本無料となっていますが、正式サービス開始を記念して、セレブレーションパックと題して、移動時のモーフ・キャラやコスチューム、最大6,000ルーセントがセットになった有料パックも販売中です。


LineageⅡThe Tower of AIONを代表とするNCSOFTの新作MMORPGという事で、グラフィックは最高レベルのものだと思います。
大規模PvPがエンドコンテンツの様ですから、動作環境など確認された上でプレイされる方が望ましいと思いますね。

私もβテストに参加しようかとも考えたんですが、個人的にNCSOFTさんのゲームとは相性が悪くて、結局、参加せずに今に至っています。
今プレイしているゲームがひと段落したら遊んでみてもいいかなと考えてはいますが、たぶん遊ばないだろうなと思ってますw


THRONE AND LIBERTYの公式サイトはコチラです。
https://www.playthroneandliberty.com/ja-jp

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SteamでDARK SOULSシリーズが10月11日まで50%オフのセールをしています。

Steamのセールページはコチラです。
https://store.steampowered.com/sale/DarkSoulsFranchise

Dark Soulsはフロム・ソフトウェアが開発発売しているアクション要素の強いRPGで、高い難易度のゲームシステムでも有名なゲームです。

海外の販売はバンダイナムコエンターテインメントが行っていて、Steamのパブリッシャー欄にもバンダイナムコと書かれています。

PC版の綺麗な画面で遊びたいと考えていた方は、この機会に購入を検討してみるのも良いんじゃないでしょうか。

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Kunos Simulazioniが開発、505 Gamesが発売する「Assetto Corsa EVO」のSteamでの早期アクセスのリリース日が発表されました。

早期アクセスのリリース日は、日本時間の2025年1月17日(金)からで、ゲームとしてはβ版扱いとなります。

これに合わせてYouTubeの505 Gamesのチャンネルでは、実際のゲーム内映像も収められた、リリース公開記念のPVがアップされています。


『Assetto Corsa EVO』日本時間2025/1/17(金)にSteam早期アクセス開始

Assetto Corsa EVOは2014年に発売され圧倒的な人気を誇るAssetto Corsaの続編にあたるドライビング・シミュレーションのゲームで、2019年にはGTレースに特化したレース・シミュレーションのAssetto Corsa Competizioneも発売され話題となりました。

Assetto Corsa Competizioneはレースに特化している為かAssetto Corsaの特徴でもあったユーザーMODが使えないという欠点もあり、あまり人気は伸びませんでした。レースシムとしては良く出来ていたと私は思います。

Assetto Corsa EVOAssetto Corsa Competizioneを除くと正当な続編という位置付けになり、ドライビングゲームの界隈ではビッグニュースとして扱われています。

ここ数年でドライビングゲームの進化が加速し、ハード面においてもハンドルコントローラーの高性能化や低価格化も進み、誰でも本格的なレースシムでオンラインの大会に出られるようになりました。

勿論、PS5のグランツーリスモ7の功績も大きいとは思いますが、PCゲームのシミュレーターに関しては、Assetto Corsaの功績は計り知れないと感じています。

今から来年のリリース日が楽しみですね!


Assetto Corsa EVOのゲーム公式サイトコチラです。(英語)
https://assettocorsa.gg/assetto-corsa-evo/

SteamのAssetto Corsa EVOの製品ページはコチラです。
https://store.steampowered.com/app/3058630/Assetto_Corsa_EVO/

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プロフィール


HN : 蒼井ひろみ

趣味
オンラインゲーム
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ネット徘徊など

ゲームでのアバター名
Shala Blue、Hiromi Aoi
aoihiromi、Hiromi など
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バーコード
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