午後のたゆたい
PCゲームの話題中心です。アニメ関連の話題はANIME ZONEに移行しました。
EPIC GAMESでレースゲームのDakar Desert Rallyが2月23日1時まで、無料の100%引きで販売されています。
デラックスパックやDLCのアドオンは有料ですので間違えないで下さい。
Dakar Desert Rallyの販売ページはコチラです。
https://store.epicgames.com/ja/p/dakar-desert-rally
(購入にはEPIC GAMESに登録が必要です、GoogleのアカウントでもOKです)
EPIC GAMESというと以前デスストランディングが無料で販売されていましたね。
今回はレースゲームという事で、人を選ぶゲームになるかも知れませんが、普段レースゲームをしない人でも無料ですので、貰っておいても損はないと思います。
EPIC GAMESのランチャーにさえ登録してあれば、Steamと同じで直ぐにインストールしなくても良い訳ですし(私はデスストもインストールしてません)、一度遊んでアンインストールしたとしても、再度インストールしたら続きから遊べるので気軽に放置できると思います。
残り5日間くらいですのでゲームを持っていてもいいなと思った方はお早めに~
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一昨日に続いてPaliaの投稿になるんですけど、時間が無くてあれから全く進めていません、ごめんなさい(>_<)
なのでアカウントを作ってダウンロードするまでの所を画像を添えてお伝えしていきたいと思います。
無駄に画像が多くなってしまったので、つづきを読むからどうぞ。
”Palia その2”のつづきはこちら
アメリカのゲームスタジオSingularity 6が正式サービスを予定しているMMORPGのPalia(パリア)に、たぶん現在はオープンβテスト中なんだと思いますけど、アカウントを作ってログインだけしてみました。
というか遊べるほどの時間が無くて、まだキャラクターを作ってゲーム内に降り立っただけという感じw(私に暇な時間と体力を下さい!)
あ、ちなみにPaliaは無料でゲーム内課金制の様です。
いわゆるガチャも武器などの強さに関係するアイテムの販売もありません。
販売するのは見た目の服装とかのみと、割り切ってる仕様は好感が持てますね。
Palia(パリア)のPC版公式サイトはコチラです。
https://palia.com/
ゲームの雰囲気を全く掴めないPVは、↓コチラになりますw
ざっくり言うと、どうぶつの森っぽい生産系のファンタジーMMOらしいです。
各所のプレイ動画を観る限り、お使い系のクエストをこなす感じなのかも?
それによってNPCの好感度も上がるような?NPCへプレゼントもあるっぽい。
どうぶつの森を遊んだ事がないので分かりませんが、似てるシステムの様です。
どうぶつの森と言えばニンテンドーですけど、このPaliaはニンテンドー・スイッチでも遊べる様になったそうで、スイッチのユーザーさんが同じアカウントでPC版とクロスプレイが可能か検証されたそうで、問題無くデータが共有できたそうです。
公式サイトを開くと英語表示になっていますが、アカウントを作成したりするページでは、英語以外に9か国語に対応していて、ゲーム内のメニューや会話も日本語化がほぼ出来ている様です。
(まだ遊んでとまで行ってませんが、今のところ完璧に日本語化されていました)
次回、ログイン後からキャラクター作成など、どんな感じのゲームなのかをお伝えできたらと思います。
Palia(パリア)のPC版公式サイトはコチラです。
https://palia.com/
Palia(パリア)のニンテンドーストアはコチラです。
https://store-jp.nintendo.com/list/software/70010000070250.html
Palia(パリア)のSteam版はコチラです。(リリース予定日: 2024年)
https://store.steampowered.com/app/2707930/Palia/
例のHokkaido Gameを遊んでみた動画です。
パズルゲームは好きなんですけど、落ち物ゲームって苦手な方なんですよねぇ。
まだ2回しか北海道を作れていません(>_<)
このゲーム、当たり判定が微妙なのと、滑り落ちて欲しい時に滑らずに、引っ掛かって欲しい時に滑ってしまうのが何とも・・・。
それに他県に東京が埋まってしまって合体できなくなったりもします。
でも「千葉、滋賀、佐賀」って連鎖した時は楽しいw
落ち物ゲームが好きな人や、サクッと遊べるゲーム、Steamの格安ゲームを探している人には良いと思います。
というか北海道の人は是非買いなさい。や、買うべきw
そして北海道が出来た時のじゃまくささを体感して下さいw
Hokkaido GameのSteamの販売ページはコチラです。
https://store.steampowered.com/app/2638180/Hokkaido_Game/
パズルゲームは好きなんですけど、落ち物ゲームって苦手な方なんですよねぇ。
まだ2回しか北海道を作れていません(>_<)
このゲーム、当たり判定が微妙なのと、滑り落ちて欲しい時に滑らずに、引っ掛かって欲しい時に滑ってしまうのが何とも・・・。
それに他県に東京が埋まってしまって合体できなくなったりもします。
でも「千葉、滋賀、佐賀」って連鎖した時は楽しいw
落ち物ゲームが好きな人や、サクッと遊べるゲーム、Steamの格安ゲームを探している人には良いと思います。
というか北海道の人は是非買いなさい。や、買うべきw
そして北海道が出来た時のじゃまくささを体感して下さいw
Hokkaido GameのSteamの販売ページはコチラです。
https://store.steampowered.com/app/2638180/Hokkaido_Game/
昨日の投稿のコメントにゲームのBGMの話しがあって、そのレスを書こうと思ったんですけど、これをどうしても書きたかったのと、これを書くとメチャクチャ長くなりそうなので、別投稿としました。
丁度、今日の投稿分にもなるし一石二鳥かなとw
ゲームのBGMで特に音楽や効果音の比重が高いのはシューティングゲームだと私は感じていて、私が今まで数十年間?遊んできて、ゲームを思い出すと必ずそのゲームのBGMも一緒に思い出す事になります。
勿論、直前まで遊んでいたWorld of TanksにしてもBLUE PROTOCOLも、そのオープニングから戦闘シーンに至るまで、よく出来たゲームほど音楽に関しても凄くよく出来ていると思っています。
先ほどもふれた様にシューティングゲームというのは、いかに遊んでいるプレイヤーの気分を盛り上げ、そしてラスボスまで飽きさせずに持っていくかにかかっていると思うんです。
特にアーケードゲームにおいてはリピートさせるゲーム性と共に、いわゆる中毒性にも似た高揚感や快感に通じる音楽性が必要となります。
一度遊んでしまえば何度もプレイしたくなる、本当に良く出来たゲームはここが違うんですよね。
で私が過去に一番好きでハマったシューティングゲームが、セガサターン版のサンダーフォースⅤで、この話は前にもしたかも知れませんが(古い日記は消えてるから、いっかw)、とにかくBGMと効果音のバランスというか絶妙に合っていて、凄く気持ちのいいゲームです。
いわゆる縦スクロール系の弾幕シューティングではなく、有名所だとグラディウスやダライアスといった横スクロール系のゲームなので、パターンさえ覚えてしまえば、思ったよりも簡単なゲームです。
サンダーフォースⅤのBGMで特にお気に入りなのが、↓この曲です。
https://www.youtube.com/watch?v=0yPWibjhBWo&t=1458s
こちらの方がゲーム画面と一緒にアップされていて、いかに効果音とBGMがシンクロしていて、良い感じになっているかが分かります。
https://www.youtube.com/watch?v=ZNyz4GTcQyM&t=975s
できればオープニングから観て欲しいですけど、ゲームクリアまで30分くらいかかると思うのでw、ながら観が良いかも知れません。
私は10代の丁度多感な頃、深夜帯の洋楽番組が好きでよく観ていて、当時ハードロックにハマっていて(今もかなw、齢考えろってねw)、その後、サンダーフォースⅤって2000年くらいだっけかな?、このゲームに出会いました。
とにかく音楽がかっこよくて、爆発音が爽快で、もう数え切れないくらい遊びましたね。
勿論イージーモードでですがw
PC版があるなら、また遊びたいなぁ。
丁度、今日の投稿分にもなるし一石二鳥かなとw
ゲームのBGMで特に音楽や効果音の比重が高いのはシューティングゲームだと私は感じていて、私が今まで数十年間?遊んできて、ゲームを思い出すと必ずそのゲームのBGMも一緒に思い出す事になります。
勿論、直前まで遊んでいたWorld of TanksにしてもBLUE PROTOCOLも、そのオープニングから戦闘シーンに至るまで、よく出来たゲームほど音楽に関しても凄くよく出来ていると思っています。
先ほどもふれた様にシューティングゲームというのは、いかに遊んでいるプレイヤーの気分を盛り上げ、そしてラスボスまで飽きさせずに持っていくかにかかっていると思うんです。
特にアーケードゲームにおいてはリピートさせるゲーム性と共に、いわゆる中毒性にも似た高揚感や快感に通じる音楽性が必要となります。
一度遊んでしまえば何度もプレイしたくなる、本当に良く出来たゲームはここが違うんですよね。
で私が過去に一番好きでハマったシューティングゲームが、セガサターン版のサンダーフォースⅤで、この話は前にもしたかも知れませんが(古い日記は消えてるから、いっかw)、とにかくBGMと効果音のバランスというか絶妙に合っていて、凄く気持ちのいいゲームです。
いわゆる縦スクロール系の弾幕シューティングではなく、有名所だとグラディウスやダライアスといった横スクロール系のゲームなので、パターンさえ覚えてしまえば、思ったよりも簡単なゲームです。
サンダーフォースⅤのBGMで特にお気に入りなのが、↓この曲です。
https://www.youtube.com/watch?v=0yPWibjhBWo&t=1458s
こちらの方がゲーム画面と一緒にアップされていて、いかに効果音とBGMがシンクロしていて、良い感じになっているかが分かります。
https://www.youtube.com/watch?v=ZNyz4GTcQyM&t=975s
できればオープニングから観て欲しいですけど、ゲームクリアまで30分くらいかかると思うのでw、ながら観が良いかも知れません。
私は10代の丁度多感な頃、深夜帯の洋楽番組が好きでよく観ていて、当時ハードロックにハマっていて(今もかなw、齢考えろってねw)、その後、サンダーフォースⅤって2000年くらいだっけかな?、このゲームに出会いました。
とにかく音楽がかっこよくて、爆発音が爽快で、もう数え切れないくらい遊びましたね。
勿論イージーモードでですがw
PC版があるなら、また遊びたいなぁ。
DEATH STRANDINGで有名なKOJIMA PRODUCTIONSとXbox Game Studiosが新作ゲーム?の『OD』をThe Game Awards 2023で発表しました。
ティザートレイラーの映像がYouTubeにも出ていたので貼り付けておきます。
小島秀夫監督ってデスストのティザームービーの時もそうだったけど、どんなゲームなのか全く分からない。
というか、凡人の私には、これが何が何だか意味不明ですw
某所の解説によると、瞳に何か写っているとかいないとか。
個人的にホラーは勿論なんですが、怖いの苦手なんですよねぇ。
気が付いてる人も多いと思いますけど、だからウチではホラー系やビックリ系(なんだそれw)のゲームの紹介をしていませんw
ぶっちゃけデスストもあんまり好きではないのです。
ティザートレイラーの映像がYouTubeにも出ていたので貼り付けておきます。
小島秀夫監督ってデスストのティザームービーの時もそうだったけど、どんなゲームなのか全く分からない。
というか、凡人の私には、これが何が何だか意味不明ですw
某所の解説によると、瞳に何か写っているとかいないとか。
個人的にホラーは勿論なんですが、怖いの苦手なんですよねぇ。
気が付いてる人も多いと思いますけど、だからウチではホラー系やビックリ系(なんだそれw)のゲームの紹介をしていませんw
ぶっちゃけデスストもあんまり好きではないのです。
世界中で人気のゲームGrand Theft Auto (GTA)シリーズの新作、Grand Theft Auto Ⅵのトレイラー映像がゲームソフトメーカーであるRockstar GamesのYouTubeチャンネルで公開され、発売が正式に発表されました。
GTAシリーズに関しては、たぶんゲーム好きの人なら私より詳しいでしょうから説明を省きますが、ゲームを制作しているRockstar GamesはRED DEAD REDEMPTION Ⅱ(西部劇GTAと言ってもいいのかな?)など、オープンワールド型のゲームを得意としているメーカーで、前作のGTA Ⅴの累計出荷本数が1億9,000万本を超える大ヒットを記録しています。(Wiki調べではw)
(ちなみにGTAシリーズはSERO:Z(18才以上のみ対象)なので注意を)
というかですね、このトレイラー映像を観て純粋に思ったのが「どこからどこまでがプリレンダなの?」と。
確認していないので間違ってるかも知れませんが、確かGTAって自前のゲームエンジンで制作されていた様な気がするんですが、それにしても「ここの部分は実写だよね?」って思う部分もあったりして、全部がリアルタイムレンダのゲームCGではない気がします。
発売になるのが2025年という事しか分かっていませんが、おそらく各コンシューマー用とPC版も発売されるとは思います。
まだまだ先の話しにはなりますが、年末になってゲーム業界のビッグニュースが出てきましたね。
GTAシリーズに関しては、たぶんゲーム好きの人なら私より詳しいでしょうから説明を省きますが、ゲームを制作しているRockstar GamesはRED DEAD REDEMPTION Ⅱ(西部劇GTAと言ってもいいのかな?)など、オープンワールド型のゲームを得意としているメーカーで、前作のGTA Ⅴの累計出荷本数が1億9,000万本を超える大ヒットを記録しています。(Wiki調べではw)
(ちなみにGTAシリーズはSERO:Z(18才以上のみ対象)なので注意を)
というかですね、このトレイラー映像を観て純粋に思ったのが「どこからどこまでがプリレンダなの?」と。
確認していないので間違ってるかも知れませんが、確かGTAって自前のゲームエンジンで制作されていた様な気がするんですが、それにしても「ここの部分は実写だよね?」って思う部分もあったりして、全部がリアルタイムレンダのゲームCGではない気がします。
発売になるのが2025年という事しか分かっていませんが、おそらく各コンシューマー用とPC版も発売されるとは思います。
まだまだ先の話しにはなりますが、年末になってゲーム業界のビッグニュースが出てきましたね。
Wemade XRが開発中のMMORPGのLegend of YMIR (レジェンド オブ イミール)が、今日から韓国で開催されるゲームショウのG-STAR 2023にプレイアブル出展されるそうです。
Wemade XRはWemadeの子会社という事で、Wemadeは日本だと去年までICARUS ONLINEを開発していた会社だそうです。(運営は別かな)
このゲームはUnreal Engine 5を使って開発されていて、PV動画を観ていただけると分かる通りグラフィックは本当に綺麗に出来ていますね。
あ、ちなみにこのPV動画は実際のゲーム中の場面を使っているそうで、ジャスト回避している場面も確認できます。
PV動画を観た感じでは、よくある韓国産のMMORPGで出来る事が一通り揃っているように見えます。
ゲームシステムとしては、これといった目新しさは無い様にも思います。
ただやっぱり驚くのは、これだけのグラフィックで大規模戦闘をやってしまう点で、韓国産らしいと言えばらしいのですが、このPV動画の様に本当に動かす事が可能なのか、それに必要なPCスペックはどのくらいなのか、とても興味がわきますね。
Wemade XRはWemadeの子会社という事で、Wemadeは日本だと去年までICARUS ONLINEを開発していた会社だそうです。(運営は別かな)
このゲームはUnreal Engine 5を使って開発されていて、PV動画を観ていただけると分かる通りグラフィックは本当に綺麗に出来ていますね。
あ、ちなみにこのPV動画は実際のゲーム中の場面を使っているそうで、ジャスト回避している場面も確認できます。
PV動画を観た感じでは、よくある韓国産のMMORPGで出来る事が一通り揃っているように見えます。
ゲームシステムとしては、これといった目新しさは無い様にも思います。
ただやっぱり驚くのは、これだけのグラフィックで大規模戦闘をやってしまう点で、韓国産らしいと言えばらしいのですが、このPV動画の様に本当に動かす事が可能なのか、それに必要なPCスペックはどのくらいなのか、とても興味がわきますね。
まず最初に書いておきますが、この遊んでみた感想は、あくまでも今現在(2023/10/12)のデモ版での感想であり、今後発売されるであろう製品版とは無関係だと思って下さい。
また今のデモ版で操作可能な機材は、キーボード、ゲームコントローラー(Xbox用または互換品)、ロジテック G920、スラストマスター T500RS だけで、他の機器はおそらく動作に難があるか、もしくは全く動作しません。
この事を踏まえた上で、つづきからお読み下さい。(2023.10.13 修正追記)
”JDMを遊んでみた”のつづきはこちら
昨年のTGSで発表されたNEXON Gamesがサービスを予定しているTPSアクションRPGの、The First Descendant のオープンβテストが9月19日から25日まで行われます。
PC版は既にSteamの方で受け付けを開始しています。↓ コチラです ↓
https://store.steampowered.com/app/2074920/The_First_Descendant/
ゲームの概要としては、三人称視点のルート攻略型のアクションシューテングゲームになりますが、ルートを攻略して得たアイテムで強化が出来る成長要素や、使用できるキャラクターの解放など、RPG的な部分もあるゲームです。
今回のβテストではクロスプラットフォームのマルチプレイ(いわゆるCo-opモード)を中心としたテストの様です。
NEXON Gamesのオンラインゲームは、ご存知の方がほとんどだとは思いますが、基本無料のゲームが中心で、このThe First Descendantも基本無料のサービス展開になります。
The First Descendantの特筆すべき点としては、とても美しいグラフィックスとスピーディなゲーム展開で、百聞は一見に如かずで動画を観ていただけると分かります。
公式の動画を観てみた感じたと、この画質レベルでゲームをするには、それ相応のPCスペックも必要となる様で、推奨スペックを記載しておきますね。
OS:Windows 10 x64 以降
プロセッサー:Intel i7-7700K or AMD Ryzen 5 2600X 以上
メモリー:16GB RAM 以上
グラフィック:GeForce RTX 2060 or AMD Radeon RX 5600XT 以上
DirectX:Version 12
ネットワーク:ブロードバンドインターネット接続
ストレージ:30GB 以上利用可能な状態
動画を観て判断した限りでは、このくらいのスペックで本当に動作するのか疑問に思いますが、おそらく最低限のスペックなのではと感じます。
テスト期間は一週間なので、興味のある方は早めにSteamでテスト参加をリクエストして下さい。
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