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午後のたゆたい

PCゲームの話題中心です。アニメ関連の話題はANIME ZONEに移行しました。



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何かリアル系のRPGで新PCを使ってみたいと思い、前に遊んだ事のある「黒い砂漠」が基本無料だし、テストがてら遊ぶのには丁度良いかなと考えました。

前は確かPmangでサービスしていて、そこから遊んでいたと思うんですが、なんか今はサービスしていなくて(調べたら移管されたそうです)、公式サイトから新規で登録してキャラクリだけやってみました。

黒い砂漠」の公式サイトはコチラです。
https://www.jp.playblackdesert.com/ja-JP/

ただキャラクリだけではFPSが164FPSに貼り付いたままで(たぶん垂直同期がオンのせいかも)、あまり画質も良くは感じませんでした。

まだゲーム内にインしていないので(キャラクリに4時間以上かけるバカがココに居ますw)、たぶん実際のゲームではFPSは下がるとは思います。


ジョブで何が良いか分からず、とりあえず近接で素早そうなのを選んでみましたw
(あと、エロっぽいのでブログのPV率が上がるかなと画策したりw)


かなり顔も弄れるみたいなんですけど、元が良いので鼻筋と目と眉毛、あとは髪型くらいしか直していません。
衣装がエロいですね、胸元がうらやましいくらいヤバイですw

時間があったらゲーム内にインして、どんな感じか遊んでみたいと思います。

黒い砂漠」とは別の話しになるんですが、WoTの勝率が上がらない・・・。
やってる事は昔と変わらない筈なんだけど、気が付いたら味方が総崩れしているのは、どうにかならないものですかねぇ。
なんか凄く戦意というかヤル気が無くなるんですが・・・。


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NEXONとNEXON Gamesがサービスを予定していて、事前登録も始まっていたMMORPGの「HIT:The World」が4月17日より正式サービスを開始致しました。

ゲーム公式サイトはコチラです。
https://hittheworld.nexon.com/

このゲームのプラットフォームはPCとスマホで、より多くの人が手軽にゲーム内で交流が出来るように目指しているRPGなんだそうです。


また、画像のバナーが示しているように、PvPも主眼に置いており、バトルロワイアルやチーム戦など、エンドコンテンツはPvPになるのかなと思います。

昨今のEスポーツの流れに乗った形になりますが、MMORPGでの対人戦を好まない日本人が多い中、どういった方向性やメリットなどがあるのかも気になるところです。

気軽に遊べるゲームを目指したそうなので、一度遊んでみるのも良いかもしれませんね。
私も事前登録はしておいたので、暇を見付けて少し遊んでみようかと思っています。

<追記>
少し遊んでみましたが・・・。


ああ、なるほどね。コレは私には向かないやつだ。
何が向かないって、1ボタンのオートバトルな上にPK有りって。
しかも棒立ちバトルで操作性も何もあったもんじゃないし。
放置ゲーだから分からなくもないけど、私には向かないなぁ。

ぶっちゃけコレを遊ぶくらいならファミコンのRPGをやっていた方がいいレベル。
見た目で客寄せしてガチャで儲けようとかネクソンも落ちたものだわ。
収益優先になったらしいとは聞いていたけど、コレが正解なの?
昔の良きMMO時代を知っているだけに、これは酷いなってのが私の感想かな。


HIT:The Worldの公式サイトはコチラです。
https://hittheworld.nexon.com/

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アズールレーンの開発元Manjuu Gamesが製作しているRPGのアズールプロミリアですが、事前登録の受付を3月から開始していて、この登録をしようとしてメールが届かない事例が多いみたいなんです。

ちょっと調べてみたら、どうもMicrosoft系のHotmailとかでは登録メールが送られて来ないみたいです。

登録に使えるメールアドレスは普通のPOPメールに、Webメール系だとYahooメール、GoogleのGmail辺りが使えます。

どうしてHotmailが使えないか分かりませんが、もし登録しようとしてもメールが来なくて困っている人が居たら、Microsoft系以外のメールアドレスを使ってみて下さい。


アズールプロミリアの公式サイトはコチラです。
https://azurpromilia.com/jp/home/

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EPIC GAMESでレースゲームのDakar Desert Rallyが2月23日1時まで、無料の100%引きで販売されています。
デラックスパックやDLCのアドオンは有料ですので間違えないで下さい。

Dakar Desert Rallyの販売ページはコチラです。
https://store.epicgames.com/ja/p/dakar-desert-rally
(購入にはEPIC GAMESに登録が必要です、GoogleのアカウントでもOKです)


EPIC GAMESというと以前デスストランディングが無料で販売されていましたね。
今回はレースゲームという事で、人を選ぶゲームになるかも知れませんが、普段レースゲームをしない人でも無料ですので、貰っておいても損はないと思います。

EPIC GAMESのランチャーにさえ登録してあれば、Steamと同じで直ぐにインストールしなくても良い訳ですし(私はデスストもインストールしてません)、一度遊んでアンインストールしたとしても、再度インストールしたら続きから遊べるので気軽に放置できると思います。

残り5日間くらいですのでゲームを持っていてもいいなと思った方はお早めに~

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一昨日に続いてPaliaの投稿になるんですけど、時間が無くてあれから全く進めていません、ごめんなさい(>_<)
なのでアカウントを作ってダウンロードするまでの所を画像を添えてお伝えしていきたいと思います。

無駄に画像が多くなってしまったので、つづきを読むからどうぞ。
”Palia その2”のつづきはこちら
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アメリカのゲームスタジオSingularity 6が正式サービスを予定しているMMORPGのPalia(パリア)に、たぶん現在はオープンβテスト中なんだと思いますけど、アカウントを作ってログインだけしてみました。

というか遊べるほどの時間が無くて、まだキャラクターを作ってゲーム内に降り立っただけという感じw(私に暇な時間と体力を下さい!)

あ、ちなみにPaliaは無料でゲーム内課金制の様です。
いわゆるガチャも武器などの強さに関係するアイテムの販売もありません。
販売するのは見た目の服装とかのみと、割り切ってる仕様は好感が持てますね。

Palia(パリア)のPC版公式サイトはコチラです。
https://palia.com/

ゲームの雰囲気を全く掴めないPVは、↓コチラになりますw


ざっくり言うと、どうぶつの森っぽい生産系のファンタジーMMOらしいです。
各所のプレイ動画を観る限り、お使い系のクエストをこなす感じなのかも?
それによってNPCの好感度も上がるような?NPCへプレゼントもあるっぽい。

どうぶつの森を遊んだ事がないので分かりませんが、似てるシステムの様です。
どうぶつの森と言えばニンテンドーですけど、このPaliaはニンテンドー・スイッチでも遊べる様になったそうで、スイッチのユーザーさんが同じアカウントでPC版とクロスプレイが可能か検証されたそうで、問題無くデータが共有できたそうです。

公式サイトを開くと英語表示になっていますが、アカウントを作成したりするページでは、英語以外に9か国語に対応していて、ゲーム内のメニューや会話も日本語化がほぼ出来ている様です。
(まだ遊んでとまで行ってませんが、今のところ完璧に日本語化されていました)


次回、ログイン後からキャラクター作成など、どんな感じのゲームなのかをお伝えできたらと思います。


Palia(パリア)のPC版公式サイトはコチラです。
https://palia.com/

Palia(パリア)のニンテンドーストアはコチラです。
https://store-jp.nintendo.com/list/software/70010000070250.html

Palia(パリア)のSteam版はコチラです。(リリース予定日: 2024年)
https://store.steampowered.com/app/2707930/Palia/

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例のHokkaido Gameを遊んでみた動画です。
パズルゲームは好きなんですけど、落ち物ゲームって苦手な方なんですよねぇ。
まだ2回しか北海道を作れていません(>_<)


このゲーム、当たり判定が微妙なのと、滑り落ちて欲しい時に滑らずに、引っ掛かって欲しい時に滑ってしまうのが何とも・・・。
それに他県に東京が埋まってしまって合体できなくなったりもします。

でも「千葉、滋賀、佐賀」って連鎖した時は楽しいw
落ち物ゲームが好きな人や、サクッと遊べるゲーム、Steamの格安ゲームを探している人には良いと思います。
というか北海道の人は是非買いなさい。や、買うべきw
そして北海道が出来た時のじゃまくささを体感して下さいw

Hokkaido GameSteamの販売ページはコチラです。
https://store.steampowered.com/app/2638180/Hokkaido_Game/

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昨日の投稿のコメントにゲームのBGMの話しがあって、そのレスを書こうと思ったんですけど、これをどうしても書きたかったのと、これを書くとメチャクチャ長くなりそうなので、別投稿としました。
丁度、今日の投稿分にもなるし一石二鳥かなとw

ゲームのBGMで特に音楽や効果音の比重が高いのはシューティングゲームだと私は感じていて、私が今まで数十年間?遊んできて、ゲームを思い出すと必ずそのゲームのBGMも一緒に思い出す事になります。

勿論、直前まで遊んでいたWorld of TanksにしてもBLUE PROTOCOLも、そのオープニングから戦闘シーンに至るまで、よく出来たゲームほど音楽に関しても凄くよく出来ていると思っています。

先ほどもふれた様にシューティングゲームというのは、いかに遊んでいるプレイヤーの気分を盛り上げ、そしてラスボスまで飽きさせずに持っていくかにかかっていると思うんです。

特にアーケードゲームにおいてはリピートさせるゲーム性と共に、いわゆる中毒性にも似た高揚感や快感に通じる音楽性が必要となります。

一度遊んでしまえば何度もプレイしたくなる、本当に良く出来たゲームはここが違うんですよね。

で私が過去に一番好きでハマったシューティングゲームが、セガサターン版のサンダーフォースⅤで、この話は前にもしたかも知れませんが(古い日記は消えてるから、いっかw)、とにかくBGMと効果音のバランスというか絶妙に合っていて、凄く気持ちのいいゲームです。


いわゆる縦スクロール系の弾幕シューティングではなく、有名所だとグラディウスやダライアスといった横スクロール系のゲームなので、パターンさえ覚えてしまえば、思ったよりも簡単なゲームです。

サンダーフォースⅤのBGMで特にお気に入りなのが、↓この曲です。
https://www.youtube.com/watch?v=0yPWibjhBWo&t=1458s

こちらの方がゲーム画面と一緒にアップされていて、いかに効果音とBGMがシンクロしていて、良い感じになっているかが分かります。
https://www.youtube.com/watch?v=ZNyz4GTcQyM&t=975s

できればオープニングから観て欲しいですけど、ゲームクリアまで30分くらいかかると思うのでw、ながら観が良いかも知れません。

私は10代の丁度多感な頃、深夜帯の洋楽番組が好きでよく観ていて、当時ハードロックにハマっていて(今もかなw、齢考えろってねw)、その後、サンダーフォースⅤって2000年くらいだっけかな?、このゲームに出会いました。

とにかく音楽がかっこよくて、爆発音が爽快で、もう数え切れないくらい遊びましたね。
勿論イージーモードでですがw

PC版があるなら、また遊びたいなぁ。

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DEATH STRANDINGで有名なKOJIMA PRODUCTIONSとXbox Game Studiosが新作ゲーム?の『OD』をThe Game Awards 2023で発表しました。

ティザートレイラーの映像がYouTubeにも出ていたので貼り付けておきます。


小島秀夫監督ってデスストのティザームービーの時もそうだったけど、どんなゲームなのか全く分からない。

というか、凡人の私には、これが何が何だか意味不明ですw
某所の解説によると、瞳に何か写っているとかいないとか。

個人的にホラーは勿論なんですが、怖いの苦手なんですよねぇ。
気が付いてる人も多いと思いますけど、だからウチではホラー系やビックリ系(なんだそれw)のゲームの紹介をしていませんw
ぶっちゃけデスストもあんまり好きではないのです。

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世界中で人気のゲームGrand Theft Auto (GTA)シリーズの新作、Grand Theft Auto Ⅵのトレイラー映像がゲームソフトメーカーであるRockstar GamesのYouTubeチャンネルで公開され、発売が正式に発表されました。


GTAシリーズに関しては、たぶんゲーム好きの人なら私より詳しいでしょうから説明を省きますが、ゲームを制作しているRockstar GamesはRED DEAD REDEMPTION Ⅱ(西部劇GTAと言ってもいいのかな?)など、オープンワールド型のゲームを得意としているメーカーで、前作のGTA Ⅴの累計出荷本数が1億9,000万本を超える大ヒットを記録しています。(Wiki調べではw)
(ちなみにGTAシリーズはSERO:Z(18才以上のみ対象)なので注意を)

というかですね、このトレイラー映像を観て純粋に思ったのが「どこからどこまでがプリレンダなの?」と。
確認していないので間違ってるかも知れませんが、確かGTAって自前のゲームエンジンで制作されていた様な気がするんですが、それにしても「ここの部分は実写だよね?」って思う部分もあったりして、全部がリアルタイムレンダのゲームCGではない気がします。

発売になるのが2025年という事しか分かっていませんが、おそらく各コンシューマー用とPC版も発売されるとは思います。
まだまだ先の話しにはなりますが、年末になってゲーム業界のビッグニュースが出てきましたね。

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HN : 蒼井ひろみ

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Shala Blue、Hiromi Aoi
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