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午後のたゆたい

PCゲームの話題中心です。アニメ関連の話題はANIME ZONEに移行しました。



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現在のT37は、私がゲームを始めた頃は、今のM24 Chaffeeの位置にあったTier 5に居た軽戦車で、現在の軽戦車優遇マッチングと違い、当時はTier 10までマッチングされるという鬼仕様でした。

ただ当時の武装は今と違って、Tier 8の車両も貫通できる程の仕様で、Tier 5の軽戦車なのにTier 7戦だと、余裕で無双できてしまいました。

軽戦車優遇マッチングと武装のナーフを受けて、現在のTier 6に格上げされ、外観のモデルは変わりませんが、名前をChaffeeからT37に変更されました。

なので、個人的には随分永く使っている戦車に感じるんですが、Tier 6の軽戦車として改めて使い始めたのはVer.0.9.3以降になります。

ちなみにですが、このT37はアメリカ軽戦車の仕様を色濃く受け継いでいまして、とにかく隠蔽が他国の軽戦車に比べて悪く、観測車両としての運用は凄く難しいです。

その辺りはChaffeeと同じで、どちらかというと装甲の無い中戦車、もしくは駆逐戦車として運用するのが良いかも知れません。

隠蔽率を他国の軽戦車のつもりで使うと、即爆散しますので注意が必要です。


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leKpz M 41 90 mm (Tier 8 ドイツ)
M 41 90 mmのリプレイ(クライアントVer.1.4.1.X 用)

おまけ
T37 (Tier 6 アメリカ)
T37のリプレイ(クライアントVer.1.4.1.X 用)


* リプレイファイルは任意の場所にダウンロード後、ゲームクライアントをインストールしたフォルダにある、
  WorldOfTanks.exe で開いて下さい。
  (デフォルトでは、ドライブ:¥Games¥World_of_Tanks¥WorldOfTanks.exeです)
* ゲーム起動中は見られませんので、必ず終了してからご覧下さい。
* また、最新クライアントで古いVer.のリプレイは見られません。


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珍しく8キルのトップガン大口径と、何個か勲章を貰った試合。
正直、途中まで完全に敗戦ムードでヤル気が無くなっていたんですけど、なんとか生き残って逆転勝ち出来ました。
生き残ってた軽戦車さんにも感謝。

105 leFH18B2 (Tier 5 フランス) ゲームではフランスのプレミアム自走砲。
史実ではドイツ軍に降伏したフランス軍のChar B1をドイツ軍が鹵獲して、Wespeなどに搭載した10.5cm le.F.H.18 L/28を付けた自走砲。
ちなみにB2は鹵獲後にドイツ軍が付けたB1の名前。
つまり、105 (砲の口径) le.F.H.18(砲の型) B2(車両の型)の様です。


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中Tierの軽戦車3種のリプレイです。(クライアントVer.1.4.0.X 用)

T92 (Tier 8 アメリカ)
T92のリプレイ

T37 (Tier 6 アメリカ)
T37のリプレイ

AMX ELC bis (Tier 5 フランス)
ELCのリプレイ


* リプレイファイルは任意の場所にダウンロード後、ゲームクライアントをインストールしたフォルダにある、
  WorldOfTanks.exe で開いて下さい。
  (デフォルトでは、ドライブ:¥Games¥World_of_Tanks¥WorldOfTanks.exeです)
* ゲーム起動中は見られませんので、必ず終了してからご覧下さい。
* また、最新クライアントで古いVer.のリプレイは見られません。


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ゲーム画面の録画はnVidiaのドライバー自動更新サポートアプリのGeForce Experienceの機能のひとつで録画しています。

GeForce Experienceはグラフィックドライバーをインストールする際に選択を解除しなければデフォルトでインストールされます。

GeForce Experienceのダウンロードはコチラです↓
https://www.nvidia.com/ja-jp/geforce/geforce-experience/

ゲーム画面の録画が可能になるシステム要件としては、ノートブックPCですとGTX700Mシリーズ以降のGPU搭載PCになります。

GeForce Experienceのシステム要件はコチラです↓
https://www.nvidia.co.jp/object/geforce-experience-system-requirements-jp.html

GTX700Mシリーズ以前のGPUの場合は、ドライバーの自動更新とゲームの最適化のみとなりますので注意が必要です。

GeForce Experienceの対応ゲーム一覧です↓
https://www.nvidia.com/ja-jp/geforce/geforce-experience/games/


あと私はデフォルト設定で録画されたままでは、ファイルサイズが大き過ぎるので(10分だと1.7GB前後)、HandBrakeというフリーソフトでサイズダウンをしてみました。

HandBrakeのダウンロードはコチラです↓
https://ja.osdn.net/projects/handbrake-jp/

HandBrakeの詳しい使い方はコチラが分かり易かも↓
http://aviutl.info/handbrake/

これでファイルサイズをWoTの動画で130MB程度、ToSの動画で80MBにする事ができました。
動画ファイルをたくさん保存しておく為にも、少しでもファイルサイズを小さくしたくなりますよね。
ただ、YouTubeにアップロードしてしまうと、サーバー側で再エンコードされてしまうので、更に画質が劣化してしまうのが難点かもです。

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イギリスのミッションと、乗員育成にお付き合いしたリプレイ。

ダウンロード (Ver.1.4.0.1用)

途中までは気楽にやってたのですが、終盤にAT2がやられて、自分のBishopの弾数も気になりだして、残った相手の車種を考えたら、ちょっとヤバいかなと思ったけど、結果勝てて良かったです。

天敵のELC bisを倒してくれたのは、私的には凄く助かりました (^▽^)
それにしても、小隊で15台中13キルとか、低Tierでも今後もう無いだろうなぁ。


* リプレイファイルは任意の場所にダウンロード後、ゲームクライアントをインストールしたフォルダにある、
  WorldOfTanks.exe で開いて下さい。
  (デフォルトでは、ドライブ:¥Games¥World_of_Tanks¥WorldOfTanks.exeです)
* ゲーム起動中は見られませんので、必ず終了してからご覧下さい。
* また、最新クライアントで古いVer.のリプレイは見られません。


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自走砲3台のリプレイです。(全てVer.1.4.0.1用です)

Bishopのリプレイ
最初はイギリスのTier5のビショップ 4.5in榴弾砲。
短距離の射程で高弾道、爆風は無しに近く、装填速度は早め。
障害物を超えて狙える反面、見付かり易いので、位置取りが難しい。

M41 HMCのリプレイ
アメリカのTier5のM41 HMC 155mm自走榴弾砲。
長距離射程で爆風もあり使い易い反面、装填と照準速度、弾速も遅め。
自走砲としてはオーソドックスな感じ。

AMX13 F3 AMのリプレイ
フランスのTier6のAMX13 F3 AM 155mm口径榴弾砲。
長距離射程で弾速が速く、爆風範囲も広いため、移動体にも当て易い。
でも装填速度の遅さや低弾道ゆえに、狭いマップや起伏のある場所で苦戦する。


自走砲で戦うコツとしては、その車両に合った距離で戦う、これに尽きます。
自走砲で至近距離の射撃をした事があれば解るんですが、思いのほかダメージが出なかったと思います。
これは弾道が直線的に飛び、普通の戦車のHE弾が当たった時の様に命中したからです。
勿論、砲の口径が大きいので、それなりのダメージは出ますが、距離があった方がダメージは大きかった筈です。

WoTのゲームでは、射撃距離や自車両の弾速に応じて、弾道が弧を描くのが変わってきます。
なぜ弧を描いた弾道の方がダメージが大きいのかというと、戦車は車体の前面や側面よりも、天板の部分の方が装甲が薄いので、上から撃たれるのには弱いのです。

仮に同じ地面の高さ同士の戦車が撃ち合った場合、車体の天板部分には当てられないか、当たったとしても角度が水平に近いので、まず貫通などしませんし、稜線での撃ち合い(ハルダウン)になっていると、そもそも車体には当たりません。

つまり自走砲は、いかに相手の上空から弾を落としてダメージを与えるかが役回りなので、一番ダメージが出る距離(逆に出なくなる距離)を把握して自車両の位置などを研究しましょう。


* リプレイファイルは任意の場所にダウンロード後、ゲームクライアントをインストールしたフォルダにある、
  WorldOfTanks.exe で開いて下さい。
  (デフォルトでは、ドライブ:¥Games¥World_of_Tanks¥WorldOfTanks.exeです)
* ゲーム起動中は見られませんので、必ず終了してからご覧下さい。
* また、最新クライアントで古いVer.のリプレイは見られません。


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「赤い悪魔の翼」作ってみた

ドレイクのレア素材を求めて狩りまくったョ
あんまり似合わないかも?

で、マップを埋めるのに水晶鉱山第2鉱区をウロウロしてたら、今度は「赤い角」の製造書をGETしたので作ろうかと…

って、またドレイクの素材かい!
しかも99個って (;^ω^)

ドレイク祭り再び…

TREE of SAVIORの公式サイトへ

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最後のCAPで、戻って来たアヒルさんを叩くリプレイ。



ファイルファイルのダウンロード (Ver.1.4.0.1用)

茂みよる隠蔽効果は、スナイプ・モード時に茂みが透けて見える距離の時に発生しているのですが、この距離の時に射撃を行うと、その隠蔽効果は一時的に失われて相手から丸見えになります。

しかし、相手から茂みを挟んで15mほど、スナイプ・モード時に茂みが透けて見えない位置まで後退した所から射撃をおこなうと、茂みが建物などと同じオブジェクトの効果となり、茂みの消失は起こらなくなります。

この効果を利用する事で、元々の隠蔽率が高い軽戦車や駆逐戦車は、相手から発見されずに一方的に射撃する事ができます。
逆に相手からは見えて撃たれているのに、自分からは相手が見えないという状況の場合は、この効果のせいだという事にもなります。

ただ、現在のゲームシステムでは射撃してきた方向が容易に確認できるので、昔ほど確実に撃破はできませんし、相手の車両が複数台の場合には、角度によっては他の車両からは丸見えになる事もありますから、全ての場面で利用できるかは状況によって変わってきます。


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HN : 蒼井ひろみ

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