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午後のたゆたい

PCゲームの話題中心です。アニメ関連の話題はANIME ZONEに移行しました。



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リネージュ・シリーズで有名なNCSOFTがサービスを予定しているアクションRPGの「リミットゼロ ブレイカーズ」が東京ゲームショウ2025でお披露目されます。


[リミットゼロ ブレイカーズ] TGS2025 Teaser

また一般公開日の27日(土) 15時より会場からYouTubeで生配信も行われる予定になっています。

YouTubeの配信時間は9月27日(土) 15時から16時の予定です。

小林裕介さん(Re:ゼロのナツキ・スバル役など)、遠野ひかるさん(monoの敷島桜子役など)、田中あいみさん(干物妹!うまるちゃんのうまる役など)といったメインキャストも登壇します。

会場の近くの方は会場で、地方のお暇な方はYouTubeで、ゲームの情報などを知る事ができます。


リミットゼロ ブレイカーズの公式サイトはコチラです。
https://breakers.plaync.com/


このゲームってシングルプレイのRPGなんですかね?
私は初見に近いので詳しくは分からないのですが。
個人的にマルチプレイの要素が無いのなら見送りかなぁ。

ただティザー映像を観ると「何だろう、この既視感は」って感じてしまうほど、どこかで見たゲーム映像の数々なんですよねぇ。
出て来るキャラクターもブルプロに似てるし。
何ていうか、ゲームにトキメキを感じないのは何故でしょうね。

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Sucker Punch Productionsが開発しGhost of Tsushimaの続編にあたるGhost of Yōteiに登場する風景を映像化したムービーがYouTubeで公開されました。


Ghost of Yōtei - Journey Through The Edge Of Japan Video | PS5 Games

Ghost of Yōteiは来月の10月2日にPS5用ゲームとしてソニーから発売予定となっています。

とても美しい世界観なのですが、道民のひとりとして見ると、いくつか凄く違和感を覚える映像もあり、やはり海外のゲーム制作会社というか、自然の成り立ちの基本が抜けているという印象も受けました。

ファンタジー世界として見れば何も問題無く、ただただ綺麗だで済むのですが、例えば川か湖が凍っているのに木々が紅葉したままだったりで、自然に囲まれて生きている私にとっては、なんか不気味に思えます。

広葉樹か針葉樹のどちらか分かりませんが、そもそも殆どの針葉樹は真っ赤に紅葉しなくて、一部の落葉針葉樹のカラマツやイチョウだったとしても、落葉樹の名の通り、水が氷るほどの寒さの中では既に落葉しているので、葉が残っている事は少ないです。

調べてみると、北米のラクウショウや中国のメタセコイアが近いのかと思えますが、日本に持ち込まれたのが明治以降の事らしく外来種になります。
なので未開の北海道で外来種が綺麗に植えられているのにも違和感がありますよね。

もうひとつ付け加えておくと、今の北海道の山々の森林って、殆どが林業の為に植林された山で、原生林のまま残っているのは、ほんの少ししかありませんし、本当の自然な状態って、雑多で汚い植生になっていないとおかしいのです。

美しい映像を作ろうとするのは分かるのですが、逆にファンタジー色を強めてしまい、嘘っぽさが増して不自然に見えてしまいますよね。

だからと言って、ゲーム自体がダメかというと、それとは全く関係無いし、そもそもファンタジーな世界のゲームなので、美しい世界の中で遊べるのは素晴らしいと思います。

プレイする機会があるのなら私も遊んでみたいゲームのひとつですね。

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EPIC GAMESで「シドマイヤーズ シヴィライゼーション® Ⅵ」プラチナ・エディションが7月24日まで無料で販売中です。

EPIC GAMESの製品ページはコチラです。
https://store.epicgames.com/ja/p/sid-meiers-civilization-vi-
-platinum-edition


ゲームを長く遊んでいる人ならご存じだとは思いますが、シヴィライゼーションのシリーズはターン制ストラテジーで、PCゲームが広く知れ渡る前からあった、昔でいうところのシミュレーションゲームのひとつです。

日本のゲームで言うと、三国志や信長の野望といった、当時の光栄(現コーエーテクモ)が作っていたゲームに近いです。
第1作目が1982年らしいので、信長の野望よりも古い作品になりますね。

この手のゲームを私は苦手とするので(バカなのでw)、遊んだ事が少ないんですが、大戦略とか好きな人には刺さるんじゃないでしょうか。

100%引きの無料ですし、EPIC GAMESのランチャーをインストールしてあるなら買って積んでおいても良いんじゃないでしょうかね。

しばらくEPIC GAMESを使ってなかったからパスワードとか忘れたヮw

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World of Tanksなど対戦ゲームで有名なWargaming.netが4月からアーリーアクセスという形でサービスをしていたロボット対戦アクションの「Steel Hunters」が10月8日頃にサービスを終了すると発表しました。

公式サイトでは「今後の開発を続けることは困難であるという結論に至りました」という形の発表がされています。

詳しくは公式サイトの最新情報のページをご覧下さい。
https://steelhunters.com/ja/news/780-sunset

早期アクセスという形で3か月、正式サービスの製品には至らなかったという事ですかね。
Wargaming.netWoTを筆頭に長くサービスを続ける会社というイメージがありますが、この決断は費用対効果というか、ぶっちゃけ人気が無かったのかなと感じました。
ただ、ズルズル延命するよりも、スパッと諦めて次に繋ぐ姿勢は評価出来るんじゃないでしょうか。


Steel Huntersの日本語公式サイトはコチラです。
https://steelhunters.com/ja

Steamの製品ページはコチラです。
https://store.steampowered.com/app/1691340/STEEL_HUNTERS/

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カプコン新作ゲーム「プラグマタ」の詳細がYouTubeのCAPCOMチャンネルのカプコンスポットライトで公開されました。

YouTubeのカプコンスポットライトのページはコチラです。
https://www.youtube.com/watch?v=0M4b3pK1lRE

「プラグマタ」の他にも「ストリートファイター6」や「モンスターハンターワイルズ」などの新情報も公開されています。


PRAGMATA - First Contact Trailer


YouTubeのCAPCOMチャンネルはコチラです。
https://www.youtube.com/@capcom

CAPCOMの「プラグマタ」公式サイトはコチラです。
https://www.capcom-games.com/pragmata/ja-jp/


「プラグマタ」って随分前からPVが公開されていましたよね。
しかも最後に「2026年は本当だよ」とリリース日を示唆してますから、本当にリリースするんでしょう。たぶん。

前に観たPVでもよく出来ていたとは思ったんですが、今回の動画を見たらグラフィックだけでも相当ブラッシュアップされていて、かなり良い出来になっていますね。

ただ懸念される点もあって、ハッキングと称するパズルをしてから攻撃という、やたら面倒くさい方法のバトルシステムである点。

他にもアンドロイドがお供になってる点など、どこかのアクションRPGを彷彿とさせるゲームシステムが楽しいと感じられるかが微妙な部分ですよね。

まぁディアナがカワイイというだけでも買いは買いですがw
カワイイは正義!

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netmarbleがサービスを予定している基本無料のダークファンタジーMMORPGの「RAVENⅡ(レイヴン2)」が5月28日(水)に正式リリースされサービスを開始します。

また3月から続いていた事前登録は現在でも行っており、プレイするキャラクター名の先取りも5月20日まで行っていますので、リリース日からプレイする方は事前の登録をお忘れなく。

「RAVENⅡ(レイヴン2)」の公式サイトはコチラです。
https://raven2w.netmarble.com/ja


【レイヴン2】シネマティックトレーラー

「RAVENⅡ(レイヴン2)」は基本プレイ無料+アイテム課金のMMORPGで、前作を未プレイでも問題無いですけど「RAVEN(レイヴン)」の正式な続編だそうです。

私はブルプロを除くとMMORPGを久しくプレイしていないし、しばらく韓国産MMOもプレイしていないので詳しくないのですが「RAVENⅡ(レイヴン2)」は韓国や台湾、香港などで大ヒットしているゲームという触れ込みですね。

ゲームの内容としては、主に対エネミー戦となる個人戦とギルド戦が中心で、特定エリアでの無差別PvPやギルド同士の戦闘、ダンジョンでの多人数レイド戦も存在しているそうです。

戦闘クラスも回復職から脳筋クラスまで幅広く、戦闘に特化したMMORPGだと言えるかも知れません。
なお正式リリース直後には、バフを得意する新クラスも登場するという事です。

ちなみに私は時間的に余裕が無いので今は参加を致しません。

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「NieR」シリーズの15周年を記念して本日4月17日(土)18時から、YouTubeニコニコ生放送で生配信が行われます。

YouTubeでの配信ページはコチラです。
https://www.youtube.com/live/3FQD3gUBShw

ニコニコ生放送での配信ページはコチラです。
https://live.nicovideo.jp/watch/lv347088901

配信の内容はイベントやグッズ関連の情報、開発関係者のトークのほか、番組内でミニライブも行われる予定になっています。

【出演者】
安元洋貴:声優
齊藤陽介:「NieR」シリーズプロデューサー
ヨコオタロウ:「NieR」シリーズクリエイティブ・ディレクター
岡部啓一:「NieR」シリーズコンポーザー
田浦貴久:『NieR:Automata』シニア・ゲームデザイナー
瀬尾祥太郎:ピアノ演奏
後藤貴徳:ギター演奏


「NieR」シリーズのブログはコチラです。
https://blog.jp.square-enix.com/nier/

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World of TanksWorld of WarshipsなどをサービスしているWargaming.netがサービスを予定している対戦ロボットシューティングの「Steel Hunters」が本日2月20日よりベータテストを開始しました。

「Steel Hunters」の公式サイトはコチラです。
https://steelhunters.com/ja

ベータテストの期間は2月25日(火) 午前2時までで、詳しくは下記の公式サイトのNewsページをご覧下さい。
https://steelhunters.com/ja/news/285-beta-wn-ev


STEEL HUNTERS - GAMEPLAY REVEAL

私は知らなかったんですが、以前からテストをやっていたんですかね?
今回が初テストではなさそうですが。

ゲームの内容はチーム戦の通常のPvPとPvEもあるそうで、正直、この手のゲームも最近では珍しくないので、どう差別化できるかで寿命が変わってきそうですね。

Wargaming.netがサービスするゲームは長く続いているのが特徴で、このゲームも同様に基本無料のアイテム課金の様なので、おそらくは長続きしていく事になるゲームだとは思います。

個人的には、この見た目のロボットで人気が出るのか微妙なところですが、今までの同社のタイトルではゲーム性やゲームバランスの部分は上手く調整してきているので、このゲームもプレイさえしてもらえれば誰もが納得できるゲームシステムにしてきそうではありますね。

私は今回のテストには参加しませんが、味方機体を回復可能な機種があるなど、個人的に回復クラスが好きなので少し興味がありますね。
この手のゲームに興味のある方はテストに参加してみてはいかがでしょうか。

Wargaming.net Game Centerがインストールされている環境では、「全てのゲーム」タブからSTEEL HUNTERSを選択しインストールして、ゲームのベータテストに参加する事が可能になります。

Steamからの場合は下記の製品ページより「アクセスをリクエスト」して下さい。
https://store.steampowered.com/app/1691340/STEEL_HUNTERS/

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ロボット対戦アクションゲーム「Mecha BREAK」のオープンβテストが日本時間の2月23日19時から開始すると発表されました。

対象ハードはPC(Steam)とXbox Series X|Sシリーズで、公式サイトには明記されていませんが、おそらくクロスプラットフォームに対応していると思います。
(このゲーム。PS5はガン無視だよねw)

詳しくは公式サイトのNewsページをご覧下さい。
https://mechabreak.seasungames.com/index/ja/#/news-article/
1022/303


以下、各リンクになります。

Mecha BREAKの公式サイトはコチラです。
https://mechabreak.seasungames.com/ja/#/

Steam版の製品ページはコチラです。
https://store.steampowered.com/app/2452280/Mecha_BREAK/

Xbox Series X|Sシリーズ版の製品ページはコチラです。
https://www.xbox.com/en-us/games/store/mecha-break/9n1bzs0v3k0c

また、本日から公式サイトの方で事前登録(ユーザー登録なのかな?)も開始されていますので、テストに参加される方は登録しておきましょう。

Steamの場合は登録が要らないような気がしなくもないですが?
自分が登録していたか既に忘れていて思い出せないですw

ちなみに私はテストに参加致しません。
ぶっちゃけ、このゲーム。私の全能力を使っても付いて行けませんw
少しやってただけでも酔っちゃうし、まだガンオンの方がマシかなぁ。

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昨日投稿したばかりですが、「The Quinfall」のサーバーが強化というより新規に増設されました。

以下、公式Discordでの発表文を機械翻訳した全文です。



クインフォールコミュニティの皆様へ

まず第一に多くのプレイヤーが更新を待ち望んでいた、そして時にはイライラさせられたサーバーのログイン待ち問題を解決したいと思います。

私たちのチームは、この問題の解決に精力的に取り組んでおり、皆さんのフィードバックを慎重に検討した結果、本日中にヨーロッパ、アメリカ、アジア地域向けに3つの新しいサーバーを有効化する事を発表できる事を嬉しく思います。

これはアクセスの問題を軽減し、全てのプレイヤーにとって、より楽しい体験を保証するための大きな一歩です。

更に発売以来直面してきたその他の問題や課題についても、より包括的な説明を行う時期が来たと考えています。

信頼できるサイバーセキュリティ会社と協力しているにもかかわらず、ゲームの発売以来、大規模なDDoS攻撃に遭遇しました

これらの攻撃はシステムとサーバーのパフォーマンスに重大な影響を与え、プレイヤーの体験を妨げています。

私たちの主な焦点は、これらの問題を徹底的に分析し、システムを安定させ、保護できる範囲を判断することでした。

これにはセキュリティチームとの広範な協力が必要であり、その為これまで詳細な声明を発表する事を控えてきました。

当社は長期的な改善プロセスに取り組んでいます。

現在の問題に対処し、皆様のフィードバックに基づいて改善を実施するには、まだ長い道のりがあることは承知しています。

これほど多くのプレイヤーを抱えている事は私たちにとって誇りですが、小規模なゲームスタジオとして、高い需要に時間どおりに応えるのに苦労した瞬間もあった事も認識しています。

これらの欠点については、コミュニティ全体に心からお詫び申し上げます。

今後のステップ:

・ サーバー問題の解決:
  3台の新しいサーバーを追加する事で、アクセスの問題を軽減できます。
  さらに、全てのサーバー容量のアップグレードを計画しています。

・ サイバーセキュリティの強化:
  当社のセキュリティ チームは、サイバーセキュリティ企業と連携して、DDoS 攻撃
  に対抗する為のより強力な対策を継続的に実施しています。

・ コミュニケーションの改善:
  当社は、お客様とのコミュニケーションをより頻繁かつ透明性の高いものにする
  事に尽力しています。
  進行中の課題の解決に関連する最新情報、問題、進捗状況などについて、お客
  様に随時お知らせします。

・ 補償ギフト:
  全ての問題が解決され次第、プレイヤーの皆様の忍耐とサポートへの感謝の
  気持ちとして、補償ギフトを配布いたします。

私たちは、この困難な時期を一緒に乗り越えられると確信しています。
皆様のご支援とご理解は、Quinfall をふさわしいレベルに引き上げるために私たちが努力する上で、引き続き励みとなります。
皆様の忍耐と、建設的なフィードバックでこの旅に貢献していただき、ありがとうございます。

私たちは、できるだけ早くより良いゲーム体験を提供できるよう全力を尽くします。

宜しくお願いいたします。
Vawraek テクノロジーチーム



という事です。

17時30分に確認しましたが、ヨーロッパ、アメリカ、アジアで、それぞれにサーバーが1と2という具合に1つづ追加されていました。

ただ、追加されたサーバーでは既存のサーバーからのキャラクター移行は出来ない様で、つまり、また1からやり直す事になる為、正直、この接続困難な状況にも関わらず、苦労してレベルを上げた方達にとっては、改めて第2サーバーからゲームをしろというのは如何なものかと思います。

私はまだレベル20と低いので、新しいサーバーから始めても、それほど苦ではありませんが、ぶっちゃけアジアの第1サーバーでもレベル50超えの人達も居る筈で、市場に出回ってる装備を見ても明らかな訳です。

その資産を全て捨てて、新サーバーで裸から始めろというのは酷だと思います。
MMORPGの運営が初めてだとしても、最初の目論見が甘かったとしか言い様がありません。


「The Quinfall」の公式サイトはコチラです。(英語orトルコ語)
https://quinfall.com/

Steamの製品ページはコチラです。
https://store.steampowered.com/app/2294660/The_Quinfall/

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