午後のたゆたい
PCゲームの話題中心です。アニメ関連の話題はANIME ZONEに移行しました。
幻塔(Tower of Fantasy)を開発した中国のHotta Studioが開発中でサービスを予定している、アニメ調のオープンワールド型RPG「NTE: Neverness to Everness」を4月29日に正式リリースすると発表しました。
公式サイトのお知らせはコチラです。
https://nte.perfectworld.com/jp/article/news/gamenews/
20260226/261062.html
これまで「共存テスト」と題したベータテストを2月6日から2月21日まで行い、正式リリースが待たれていた本作、対象プラットフォームもPCやMACにAndroidとiOSで、クロスプレイにも対応して展開されます。
既に事前登録も受付中となっていて、正式サービス開始からいち早くプレイされる方は登録するのをお忘れなく。
なお「NTE: Neverness to Everness」は基本無料のアイテム課金でサービスされます。
「NTE: Neverness to Everness」の公式サイトはコチラです。
https://nte.perfectworld.com/jp/
(注意:BGMが流れます)
© Hotta Studio, a Perfect World Company.
PR
X.D. Global Limited.がサービスを行っているアクションMMORPGの「ブループロトコル:スターレゾナンス」が2026年1月28日よりSteam版での配信が開始されました。
Steam版の製品ページはコチラです。
https://store.steampowered.com/app/4073960/_/
ブループロトコルはバンダイナムコオンラインとバンダイナムコスタジオの開発とサービスで、PC版が2023年6月14日から、PS5やXBOX版が同年12月13日から正式サービスが開始され、2025年1月18日に惜しまれつつもサービスが終了した純国産のMMORPGでした。
その後上海BOKURA Technologyがバンダイナムコの協力を受けゲームを刷新し「ブループロトコル:スターレゾナンス」として2025年7月17日に中国でサービスを開始、日本でも2025年12月18日にサービスが開始されました。
『ブループロトコル:スターレゾナンス』 正式リリースPV
ここで個人的な話しをすると、私は旧ブルプロには何の不満も持っていませんでしたし、急いでサービスを終了する意味が正直今でも理解できていません。
MMORPGを含めオンラインゲームって、いわゆる売り切りのゲームと違い、作って販売したらほぼそれで終わりではないので、開発の時点からどれだけの収益が見込めて、アプデを含め維持や管理にどれだけのコストがかかるのかはサービス前に想定できた筈なんですよね。
バンダイナムコはブルプロ以前にもオンラインゲームを開発しサービスもしてきていたので、余程バカな事をしない限り資金面でも折り合いが付かなくなるという事は無かった筈です。
期待されるサービスに程遠かったというのも、個人的にどこが悪かったの?と疑問に思うくらいです。
だいたいMMORPGのエンドコンテンツなんて、廃人ゲーマーに直ぐ踏破されるものだしね。
ぶっちゃけ、ろくにアプデもしないMMORPGなんて、その辺にゴロゴロ転がってるくらいだし、だいたい1~2ヶ月で新しいコンテンツを投入しなければいけないなんて、スマホのガチャゲーじゃあるまいし、どこのMMORPGの話しなんですか?と訊きたいくらいです。
まぁこういった話しは今更なのでどうでもいいのですが、たかだか1年程度のサービスにそれなりの金額を注ぎ込んだユーザーの心理も制作運営会社は理解した方がよいと思います。
早い話しが「お前らの給料は誰が課金したか考えろ」という事ですね。
愚痴はさておき、私がこのスタレゾに手を出さなかった理由のひとつは、過去の思い出が改変され、さも新しいゲームの様な振る舞いをWeb上でも行っている点です。
愚痴で書いた通り、個人的にMMOとして悪い部分をそれほど感じていないのに、早期にサービスを終了したあげく、素晴らしい新MMORPGです顔(ズラ)してるのが気に入りませんでした。
ああ、なんか愚痴が過ぎるなw
後はですね、これPC版だと課金するのにクレカとかペイパルとか、スマホ決済が出来るのかな?、それしかなかったんですよね。
私は主にゲームの決済手段としてWebマネーとかプリペイドカードを利用しているんですが、それが使えなかったのもゲームをプレイしなかった理由のひとつです。
Steamになると決済方法の幅が広がるので、中華ゲームをPC版で課金をするのも考えてプレイをするなら、Steam版が良いと思います。
20数年オンラインゲームをやっていますが、信頼できる企業であっても中国にクレカを晒すのは考えものです。チャイナリスクも含めてね。
「ブループロトコル:スターレゾナンス」の公式サイトはコチラです。
https://bpsr.xdg.com/jp/
©Bandai Namco Entertainment Inc. ©Bandai Namco Studios Inc.
©X.D. Global Limited. ©Shanghai BOKURA Technology Co., Ltd.
2026年5月19日に発売が予定されている「Forza Horizon 6」のプレイムービーが1月23日配信の「Xbox Developer Direct 2026」で公開されました。
ゲームニュースサイトのGameSpotの解説ムービーが公開されていたので紹介しておきます。
Forza Horizon 6 Gameplay Overview | Xbox Developer Direct 2026
GameSpot
今回のForza Horizon フェスティバルの開催国は日本という事で、国内のゲーマーから期待の声があがってる本作ですが、ムービーを見る限り期待通りの仕上がりというか、それ以上のクオリティになりそうですね。
Forza Horizon 6の公式サイト及びXbox版はコチラです。
https://www.xbox.com/ja-JP/games/forza-horizon-6
PS5版のストアページはコチラです。
https://store.playstation.com/ja-jp/concept/10016335
Steam版のストアページはコチラです。
https://store.steampowered.com/app/2483190/Forza_Horizon_6/
© 2026 Microsoft
パッケージデザインにはTOYOTA GAZOO RACINGのフラッグシップモデルであるGR GTと、オフロードカーの代表格のランドクルーザー 250が富士山を背景に描かれています。
GR GTのコンセプトマインドを紹介したムービーはコチラです。
THE OVERTAKE|GAZOO Racing
THE OVERTAKE -BEHIND THE SCENES-|GAZOO Racing
COPYRIGHT© TOYOTA MOTOR CORPORATION.
思いのほかプレイ中のグラフィックが物凄くて、発売日が楽しみですね。
Forza Motorsportの時みたくリリース直後にコケなければ良いのですが。
というか、6は完全にハンコン対応となってくれるのかな?
5を持っていないからイマイチその辺が分からないんですよねぇ。
ちなみに4はG PROでは互換モードのみ対応だったので、ぶっちゃけゲームパッドの方が操作性が良かったくらいですから。
Steamで「The Legend of Khiimori」のデモ版(体験版)がプレイ出来る様になりました。(勿論、無料です)
Steamの製品ページはコチラです。
https://store.steampowered.com/app/2697000/The_Legend_of_Khiimori/
The Legend of Khiimori | EA Launch Date Trailer
「The Legend of Khiimori」はaesir interactiveが制作したゲームで、以前は「Windstorm: The Legend of Khiimori」のタイトルで公開されていたのですが、Windstorm: の部分がタイトルから無くなったのでしょうかね?
このゲームはモンゴル帝国時代の13世紀を舞台に、伝令使(郵便屋さんみたいなもの)として広大なオープンワールドを駆け回るアドベンチャーゲームです。
サバイバル生活やクラフティング、馬の繁殖といったビルド要素もあり、単なる探検だけに留まらないゲームとなっています。
ゲームの正式リリースは2025年11月4日を予定していて、いち早くゲームに触れらるのは良いですね。
aesir interactiveのThe Legend of Khiimori公式ページはコチラです。
https://aesir-interactive.com/legend-of-khiimori/
ちなみに、Khiimoriは「ヒーモリ」と言い、ヒーはモンゴル語で「気」、
モリは「馬」を意味していて、ヒーモリは幸運や魂の事も指すそうです。
BANDAI NAMCOが今年1月にサービス終了したオンラインアクションRPGの「BLUE PROTOCOL」を、中国のX.D. Globalが引き継ぎ開発した「Blue Protocol:Star Resonance」が、日本でのサービス開始を発表しました。
中国では既に7月に正式リリースされ、日本でのサービスも強く求められていました。
日本では2025年内にサービス開始を予定していて、現在は公式サイトで事前登録が出来る状態になっています。
「Blue Protocol:Star Resonance」の公式サイトはコチラです。
https://bpsr.xdg.com/jp/
「崩壊:スターレイル」や「原神」、「ゼンレスゾーンゼロ」を提供するHoYoverseがサービスを予定している「プチプラネット」の「居心地テスト」(クローズドβテスト)のテスターを受付中です。
『プチプラネット』居心地PV|ここは、「夢」が見える星!
このゲームは、いわゆる牧場物語系のスローライフゲームで、プレイヤーは自分の小さな星を開拓し育てて、周りの星々の住人たちと絆を深めていくゲームのようです。
PVを観ていただけると分かる通り、キャラクターはカワイイゆるキャラ系で、おそらくシングルプレイのゲームなんじゃないのかなと思います。
マルチ要素があっても一部分な気がしますね。
テストについての詳しい詳細は公式サイトのコチラです。
https://planet.hoyoverse.com/ja-jp/news/detail/159678
秋の夜長に(秋なのは北海道だけですがw)まったりゲームするのに良いんじゃないでしょうか。
というか、あまりにも詳細が分からな過ぎですね。
テスト期間すら明記されてないという。
プチプラネットの公式サイトはコチラです。
https://planet.hoyoverse.com/ja-jp/home
『プチプラネット』居心地PV|ここは、「夢」が見える星!
このゲームは、いわゆる牧場物語系のスローライフゲームで、プレイヤーは自分の小さな星を開拓し育てて、周りの星々の住人たちと絆を深めていくゲームのようです。
PVを観ていただけると分かる通り、キャラクターはカワイイゆるキャラ系で、おそらくシングルプレイのゲームなんじゃないのかなと思います。
マルチ要素があっても一部分な気がしますね。
テストについての詳しい詳細は公式サイトのコチラです。
https://planet.hoyoverse.com/ja-jp/news/detail/159678
秋の夜長に(秋なのは北海道だけですがw)まったりゲームするのに良いんじゃないでしょうか。
というか、あまりにも詳細が分からな過ぎですね。
テスト期間すら明記されてないという。
プチプラネットの公式サイトはコチラです。
https://planet.hoyoverse.com/ja-jp/home
スクエア・エニックスがTGS 2025開催を記念してセールを実施中です。
セール中のゲームはSteamやEPIC GAMES版を含め、各コンシューマー機、スマホ用のダウンロード販売専用のゲームとなっています。
詳しくはスクエア・エニックスの公式サイトで確認してみて下さい。
スクエア・エニックス TGS 2025セールのページはコチラです。
https://www.jp.square-enix.com/digitalsale/tgs2025/
※タイトルによって対象プラットフォームや価格、期間などが異なりますのでご注意ください。
※購入の際は各ストアページにて、必ず販売価格を確認の上、お買い求め下さい。
個人的に欲しいのは、NieR Replicant、オクトパストラベラー、辺りかなぁ。
ドラクエXIのデモ版をプレイしてみたのだけれど、正直、デモ版程度では良し悪しが分かりませんでした。
ざっとラインナップを見るとFFばかりが目に付いてしまいますよね。
まぁFF X/X-2 HD Remasterは、もう安くなったし、いい加減買っても良いかなとは思うんですが、どうせ積みゲーになるだろうなぁと思い、買わずに今に至ってます。
私のお勧めゲームは前にも書いていますが、ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島です。
これマインクラフトのパチモンって思われがちですが、ストーリーも良いし、自由度も高いし、ストーリーをクリアしてからが、じつは本当の遊びの始まりだったりします。
Steamでも50%引きが最安値だと思うので、興味のある方はこの機会に遊んでみて下さい。
リネージュ・シリーズで有名なNCSOFTがサービスを予定しているアクションRPGの「リミットゼロ ブレイカーズ」が東京ゲームショウ2025でお披露目されます。
[リミットゼロ ブレイカーズ] TGS2025 Teaser
また一般公開日の27日(土) 15時より会場からYouTubeで生配信も行われる予定になっています。
YouTubeの配信時間は9月27日(土) 15時から16時の予定です。
小林裕介さん(Re:ゼロのナツキ・スバル役など)、遠野ひかるさん(monoの敷島桜子役など)、田中あいみさん(干物妹!うまるちゃんのうまる役など)といったメインキャストも登壇します。
会場の近くの方は会場で、地方のお暇な方はYouTubeで、ゲームの情報などを知る事ができます。
リミットゼロ ブレイカーズの公式サイトはコチラです。
https://breakers.plaync.com/
このゲームってシングルプレイのRPGなんですかね?
私は初見に近いので詳しくは分からないのですが。
個人的にマルチプレイの要素が無いのなら見送りかなぁ。
ただティザー映像を観ると「何だろう、この既視感は」って感じてしまうほど、どこかで見たゲーム映像の数々なんですよねぇ。
出て来るキャラクターもブルプロに似てるし。
何ていうか、ゲームにトキメキを感じないのは何故でしょうね。
[リミットゼロ ブレイカーズ] TGS2025 Teaser
また一般公開日の27日(土) 15時より会場からYouTubeで生配信も行われる予定になっています。
YouTubeの配信時間は9月27日(土) 15時から16時の予定です。
小林裕介さん(Re:ゼロのナツキ・スバル役など)、遠野ひかるさん(monoの敷島桜子役など)、田中あいみさん(干物妹!うまるちゃんのうまる役など)といったメインキャストも登壇します。
会場の近くの方は会場で、地方のお暇な方はYouTubeで、ゲームの情報などを知る事ができます。
リミットゼロ ブレイカーズの公式サイトはコチラです。
https://breakers.plaync.com/
このゲームってシングルプレイのRPGなんですかね?
私は初見に近いので詳しくは分からないのですが。
個人的にマルチプレイの要素が無いのなら見送りかなぁ。
ただティザー映像を観ると「何だろう、この既視感は」って感じてしまうほど、どこかで見たゲーム映像の数々なんですよねぇ。
出て来るキャラクターもブルプロに似てるし。
何ていうか、ゲームにトキメキを感じないのは何故でしょうね。
Sucker Punch Productionsが開発しGhost of Tsushimaの続編にあたるGhost of Yōteiに登場する風景を映像化したムービーがYouTubeで公開されました。
Ghost of Yōtei - Journey Through The Edge Of Japan Video | PS5 Games
Ghost of Yōteiは来月の10月2日にPS5用ゲームとしてソニーから発売予定となっています。
とても美しい世界観なのですが、道民のひとりとして見ると、いくつか凄く違和感を覚える映像もあり、やはり海外のゲーム制作会社というか、自然の成り立ちの基本が抜けているという印象も受けました。
ファンタジー世界として見れば何も問題無く、ただただ綺麗だで済むのですが、例えば川か湖が凍っているのに木々が紅葉したままだったりで、自然に囲まれて生きている私にとっては、なんか不気味に思えます。
広葉樹か針葉樹のどちらか分かりませんが、そもそも殆どの針葉樹は真っ赤に紅葉しなくて、一部の落葉針葉樹のカラマツやイチョウだったとしても、落葉樹の名の通り、水が氷るほどの寒さの中では既に落葉しているので、葉が残っている事は少ないです。
調べてみると、北米のラクウショウや中国のメタセコイアが近いのかと思えますが、日本に持ち込まれたのが明治以降の事らしく外来種になります。
なので未開の北海道で外来種が綺麗に植えられているのにも違和感がありますよね。
もうひとつ付け加えておくと、今の北海道の山々の森林って、殆どが林業の為に植林された山で、原生林のまま残っているのは、ほんの少ししかありませんし、本当の自然な状態って、雑多で汚い植生になっていないとおかしいのです。
美しい映像を作ろうとするのは分かるのですが、逆にファンタジー色を強めてしまい、嘘っぽさが増して不自然に見えてしまいますよね。
だからと言って、ゲーム自体がダメかというと、それとは全く関係無いし、そもそもファンタジーな世界のゲームなので、美しい世界の中で遊べるのは素晴らしいと思います。
プレイする機会があるのなら私も遊んでみたいゲームのひとつですね。
Ghost of Yōtei - Journey Through The Edge Of Japan Video | PS5 Games
Ghost of Yōteiは来月の10月2日にPS5用ゲームとしてソニーから発売予定となっています。
とても美しい世界観なのですが、道民のひとりとして見ると、いくつか凄く違和感を覚える映像もあり、やはり海外のゲーム制作会社というか、自然の成り立ちの基本が抜けているという印象も受けました。
ファンタジー世界として見れば何も問題無く、ただただ綺麗だで済むのですが、例えば川か湖が凍っているのに木々が紅葉したままだったりで、自然に囲まれて生きている私にとっては、なんか不気味に思えます。
広葉樹か針葉樹のどちらか分かりませんが、そもそも殆どの針葉樹は真っ赤に紅葉しなくて、一部の落葉針葉樹のカラマツやイチョウだったとしても、落葉樹の名の通り、水が氷るほどの寒さの中では既に落葉しているので、葉が残っている事は少ないです。
調べてみると、北米のラクウショウや中国のメタセコイアが近いのかと思えますが、日本に持ち込まれたのが明治以降の事らしく外来種になります。
なので未開の北海道で外来種が綺麗に植えられているのにも違和感がありますよね。
もうひとつ付け加えておくと、今の北海道の山々の森林って、殆どが林業の為に植林された山で、原生林のまま残っているのは、ほんの少ししかありませんし、本当の自然な状態って、雑多で汚い植生になっていないとおかしいのです。
美しい映像を作ろうとするのは分かるのですが、逆にファンタジー色を強めてしまい、嘘っぽさが増して不自然に見えてしまいますよね。
だからと言って、ゲーム自体がダメかというと、それとは全く関係無いし、そもそもファンタジーな世界のゲームなので、美しい世界の中で遊べるのは素晴らしいと思います。
プレイする機会があるのなら私も遊んでみたいゲームのひとつですね。
EPIC GAMESで「シドマイヤーズ シヴィライゼーション® Ⅵ」プラチナ・エディションが7月24日まで無料で販売中です。
EPIC GAMESの製品ページはコチラです。
https://store.epicgames.com/ja/p/sid-meiers-civilization-vi-
-platinum-edition
ゲームを長く遊んでいる人ならご存じだとは思いますが、シヴィライゼーションのシリーズはターン制ストラテジーで、PCゲームが広く知れ渡る前からあった、昔でいうところのシミュレーションゲームのひとつです。
日本のゲームで言うと、三国志や信長の野望といった、当時の光栄(現コーエーテクモ)が作っていたゲームに近いです。
第1作目が1982年らしいので、信長の野望よりも古い作品になりますね。
この手のゲームを私は苦手とするので(バカなのでw)、遊んだ事が少ないんですが、大戦略とか好きな人には刺さるんじゃないでしょうか。
100%引きの無料ですし、EPIC GAMESのランチャーをインストールしてあるなら買って積んでおいても良いんじゃないでしょうかね。
しばらくEPIC GAMESを使ってなかったからパスワードとか忘れたヮw
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